RIKU ボーカリストとしての自身を支えてきた365の言葉

まずはボーカル・RIKUさんが鍛え上げてきた心と肉体で魅せるフォト&ワード集『RIKU365』を12月7日に発売。

 

THE RAMPAGE RIKUフォト&ワード集『RIKU365』(幻冬舎刊)より

ボーカリストとして「愛と責任をもって」言葉を発信し続けているRIKUさんが、30歳となった今の自分を創り上げ、支えてきた“喜怒哀楽”から生まれた思いを365の言葉に変換。

 

THE RAMPAGE RIKUフォト&ワード集『RIKU365』(幻冬舎刊)より

「リアルなRIKUを表現したい」と臨んだ撮影で、3万カットの中から厳選したビジュアルを掲載。大人の男を表現し、鍛え抜かれた肉体美も必見です。

<RIKU コメント>

20代ラストから30歳にかけて制作した記念碑。

自分史上最高のカラダを作り、ありのままの自分、これが今の“青山陸”なんだということをストレートに伝えたいと、フォト&ワード集というカタチで発売させていただきます。

『RIKU』と『青山陸』のギャップ、両サイドを楽しんでください。そして、僕を知ってください。

THE RAMPAGE RIKUフォト&ワード集『RIKU365』(幻冬舎刊)より

1月はボーカル・吉野北人さんの2nd写真集『Orange』を発売。

撮影はヨーロッパで初めて足を踏み入れたというイタリアで行われ、歴史と芸術が息づく街・ヴェネツィア、カラフルな街並みが話題のブラーノ島、イタリア北部にある小さな街・クレモナ…などを旅しながら、まだ誰も見たことのない吉野さんの魅力が詰まっているそう。

吉野北人写真集「Orange」(幻冬舎刊)より

<吉野北人 コメント>

2nd写真集の発売が決定しました!

いつも応援してくださる皆様、本当にありがとうございます。今回の写真集も前回同様に、タイトルや撮影地など僕自身で提案させていただきました。

吉野北人写真集「Orange」(幻冬舎刊)より

タイトルは『Orange』です。この色は、今の僕を象徴する大切な色です。撮影地として選んだのはイタリア。特に『水の都』と呼ばれるヴェネツィアでの撮影では、街並みや美しい運河に感動が止まりませんでした。

吉野北人写真集「Orange」(幻冬舎刊)より

Orangeが持つ温かさとイタリアの街並みをぜひ皆さんに見ていただき、穏やかな気持ちになってもらえたら嬉しいです。

スタッフの皆様と一生懸命、制作したのでぜひ楽しみにしていてください!