<長谷川京子 コメント>

とてもクリエイティブな現場で、限られた6日間という撮影期間の中にも、スタッフ・キャストのみなさんの作品にかける熱量を強く感じました。

アドリブが飛び交うなかで、自分自身がどれだけ自由に遊び、そこからしっかりと役へ戻っていくという表現の余白や柔軟性など、すごく刺激を受けました。

欲をいえば、もっとこの世界観に浸っていたかった。