<各界の著名人から推薦・応援コメント①>

岡部大(ハナコ)

スモール3が動いてる!!!それだけでずっとワクワクします!

3人の異次元パワーに、音と光がついて、漫画で読んだシーンなのに「ひろしはっっっや!!!」「つばめたっっっか!!!」「ぴょんたろうつっっっよ!!!」と、宇宙人と一緒に驚きます。

あと、アニメのふたばもかわいすぎる!絶対、ふたばを助けてくれよ、ぴょんたろう!!!

ガク(真空ジェシカ)

とにかく見てから話しましょう!

わかり辛いかもしれませんが、製作陣の気合いの入り方がエグいです。

度肝を抜かれ、血が騒ぎ、心は躍り、僕の体はもうめちゃくちゃです。

お願いですから、早く見てください!!

青山ホール勝ち(ネルソンズ)

初めて原作を読んだときの衝撃を、アニメがまた超えてきました。第1話のあの衝撃を真っさらな状態で味わってもらうため、ここまで内容に触れられない作品は今まであったでしょうか。とにかく、何も知らずに騙(だま)されてください。

バイク川崎バイク

「すごい漫画見つけたで」「え、俺も」「サンダー3!」。数年前、かまいたち・山内(健司)との実際の会話。そのアニメ化。とはいえ、内容的にこれアニメにできるの!?と思ってた。

できまくってた。いや、実写化といってもギリ過言ではない。意味は見ればわかる。あと、ふたばかわいすぎる。B:僕は、K:このアイデアに、B:ビビり倒しました!BKB。ヒィア。

﨑山祐(ファイヤーサンダー)

え?え?え?ちょ、え?

とんでもない角度で裏切られたんですけど

やば、なにこれ、え?

何も知らずに見てほしい。

裏切られるとかも知らずに見てほしい。

でも書いちゃいましたごめんなさい。

とにかく見てください。

何してるんですか!はやく!

吉田尚記(フリーアナウンサー)

13分だけ、時間をください!

人の楽しみを奪いたくない、でも知ってもらわないと楽しみに出会ってもらえない!

というこの究極のジレンマ。

まとめると、冒頭の一言です。

そうかー、だから瀬下監督なんですよね…!!

藤津亮太(アニメ評論家)

不思議な感触が驚きへと開花するシリーズ導入。そこで本作が、重なり合うものの、決して融合しないふたつのリアリティで構成されていることが明らかになる。

この世界観には確かに、形状が流動的な“原形質性”を宿す手描きよりも、3DCGが最適だ。融合しないふたつのリアリティの行く末を、楽しみに見届けたい。

荒木哲郎(アニメーション監督)

『サンダー3』、素晴らしく面白い原作を、瀬下寛之監督が映像化するという時点で期待しかありません!

初回を拝見しましたが、この作品には必ず必要な“二つの世界の描き分け”が非常に巧妙で唸(うな)りました。面白すぎて、もっと見たい!期待しています!

井上伸一郎(作家・プロデューサー)

『サンダー3』、怪作、いや快作!

カートゥーン風のキャラクターと作風で始まる冒頭。主人公たちが並行世界に行くと、そこにはリアルなキャラクターと異星人が。

予測不能な物語。制御不能な登場人物。絶対に目が離せないアニメ!

梅津泰臣(アニメーション監督)

原作・池田先生の企みがとても面白く、実写化では表現が不可能だと感じた『サンダー3』でした(笑)。

こんな“画”のアプローチ、大好きです。これからどんな展開が待っているのか楽しみですね。

瀬下総監督、そしてスタッフのみなさんのアニメーション化に拍手!