交際するなら「僕を知らない人のほうがいい」

スタジオでは女性陣から多くの質問が。「プレー中に、自分のところにトスが来なくて怒ることは?」と聞かれ、「セッターにキレることがあります。(自分にトスが来なくて)相手チームに得点をとられたときは肩をシバきました」とぶっちゃけ。

 

いとうあさこ

「試合に恋人を呼びたい?」という問いかけには「呼びたいです」と即答し、「みんなに手を振ってるように見せて、バレないように手を振ります」と答え、女性陣をときめかせました。

 

アン ミカ

気になる恋愛観をさらに追求。意中の女性には「好きやで~」とアタックするといい、「つき合うならバレーボール経験者?」と聞かれると「正直、どちらでもいいけど、僕のことを『誰?』みたいに知らない人がいい」と返答。

 

藤田ニコル

身長は自分より低い人が好みで「上目遣いいいっすね~」とニヤリ。根性がない人より「思ったことをちゃんと言ってくれる強い人がいい」そうで、「つき合ってみてわかることも多いから、そこから見極めていきたい」と答えました。

 

3時のヒロイン(左から、ゆめっち、福田麻貴、かなで)

さらに、第一印象で恋に落ちることが多く「会話が続くなどテンポが合うといい」、「タレントとつき合うのはアリ?」には「アリですね。違う職業なので興味がある」と何でも素直に回答する髙橋選手に、女性陣の好感度はさらにアップ。

しかし、実は面倒くさがりで些細なことにイラッとする性格で、「ブドウを食べるときは種を出す動作が面倒くさい」、「魚を食べるときは骨を取るのが面倒くさい」という一面をのぞかせました。

そこへ、収録を見学に来ていた髙橋選手の母と妹が“声のみ”で登場。「骨は取らへんし、皮もむかへん」「家で定位置に座ったまま、全然動かない」と自宅での様子を暴露し、髙橋選手を苦笑させました。

次週9月12日(木)の『トークィーンズ』は「しゃべり過ぎた男たちのヤバすぎ発言SP」を放送。未公開部分も含めて、山崎育三郎さん、DAIGOさん、犬飼貴丈さん、野村周平さんらの発言を振り返ります。

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