<藤村木音 コメント>

ひとつのロッカーから始まる物語。

台本を読んだときから、どういう映像になるのだろうとワクワクが止まりませんでした。

ロッカーを使った撮影で難しいところもありましたが、現場はとても明るく愛にあふれた空間で、楽しく撮影することができました。

奏斗と美沙の運命を、ぜひみなさんに見届けていただきたいです!