「福田さん、マジ好きなんです」という女性が登場

2人目は、デニムのジャケット&ミニスカートのセットアップを着た女性が「本物や!福田さん、マジで好き」と、テンション高く登場。

「名前と職業は伏せたい」「姉妹ゲンカが絶えない」と、1人目とまったく同じお悩みが持ち込まれ、「姉妹で殴る、蹴る」「この前も、東京駅で“顔面ワンパンチ”」…などと、激しいエピソードが語られるなか、この女性もプロレスラーであることが明らかに。

その正体は、吏南選手と同じ「スターダム」H.A.T.E.のメンバー、稲葉あずさ選手。

稲葉選手は、1組目の吏南選手同様、話し終えると「スッキリした!ハイタッチしよう。ありがとね~」と陽気に退室。

福田さんは、同じ質問、同じ団体&ユニットからの相談者が続いたことには言及せず。それよりも「(福田さんファンが待機していた)別室に、あんな派手なギャルいました?」ということが気になった様子。

しかし、渡邊さんがすぐに「いらっしゃいました」と答えると、「僕が見逃していただけか…」と納得。

キャスターアリタから「同じ職場の方を続けて引くなんて、そういう“運”も持ってらっしゃる」と称賛されました。