<GACKT コメント>

――台本を読んだ印象は?

月9っぽいなという印象が一番強かったです。第1話の“展開感”を感じる台本になっていると思いました。

――GACKTさん演じる、浦真鷲直人について教えてください。

浦真鷲は、基本的には属性にあまり興味がない人物で、何を考えているのかわからない、つかみどころのないキャラクターという印象を持っています。

――本作をどんな作品に作り上げていきたいですか?

セリフが結構多いので、セリフのキャッチボールがテンポ良く展開できればかなり面白くなると思います。テンポ感を大事にしながら、見てくださる方がドキドキするような楽しめる作品を作り上げていきたいと考えています。

――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。

これまで見たことのない内容のドラマになっているので、面白い作品になると思います。こんな弁護士はなかなかいないので(笑)。新たなドラマをお届けできるのではないでしょうか。頑張りますので、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います。