紺野ぶるま 得意の芸風でピンチを乗りきる

紺野さんは、「回線が乱れているようです」とコメントすると――。

紺野:あ、たった今、私の夜の私生活が乱れているのかと、誤解を招く発言をしてしまったこと、お詫び申しあげます。…日本のトップが、どれくらいカリカリしてるのか…あ、何かを連想させる発言をしてしまったこと、お詫び申しあげます。

河本:してない!わびるな!

キャスターアリタ:高市首相~(と呼びかける)。

河本:高市首相~じゃないよ!

スタジオ:(笑)

紺野:私、先ほどから“たった今”と言っていますが…“たまたま”です。

と、紺野さんお得意の芸風を前面に出した(!?)対応を見せ続け、最後はやりきった表情。

齋藤先生が「自分の言ったことに、自己チェックが入っている」と評価すると、紺野さんは「言葉に“生死”をかけて…あ、申し訳ございません」と、最後までお詫びを続けました。