<西山蓮都 コメント>

僕が演じたタクトは、感情の変化を表すのが難しい役だったので、考えることも悩むことも多かったですが、短い撮影期間の中でもとても濃い時間でした。

そして、畑中みゆき監督と久しぶりにご一緒できたことも、うれしかったです。オリジナルにはない日本版ならではのシーンもあるので、そこも含めて楽しんでいただければと思います。