<田中健太(カンテレ プロデューサー)コメント>
ひとつのストーリーが、ドラマとマンガで2つのメディアで同時に走り出すとどうなるか?同じキャラクターが同じストーリーを歩んでいるはずなのに、両者で違った面白さを感じると思います。
デスゲームという、ドラマではなかなか描ききれないテーマでも、マンガなら存分に描ける。マンガでは難しい会話劇のテンポ感もドラマなら描ける。
お互いの強みが相互に作用したり、補完し合う新しいメディアミックスをお届けできたらと思ってます。
普段、ドラマしか見ない人、マンガしか読まない人が、ドラマもいいじゃん!マンガもいいじゃん!となり、できるだけ多くの人に『デスゲームで待ってる』というコンテンツに触れてもらえたら、僕らがこのプロジェクトを始めた意義があると思います。
ヨーロッパ企画さん、DMM TVさん、CLLENNさん、メディアプルポさん、カンテレすべての力を総結集した、唯一無二の“デスゲーム”でお待ちしております。