<菊池風磨 コメント>

たくさんの方に見ていただけるという、うれしさとありがたみを痛感する一方で、timeleszの真価を問われるような怖さも、正直感じています。そのためにはやはり、誰よりも僕たち自身が楽しむことが大事なのかなと。

僕らの素の表情が垣間見える瞬間だったり、僕らとスタッフ、あるいは僕らとゲストの方が織りなす空気感だったり、そういった“『タイムレスマン』らしさ”を大切にしていけたらと思います。