1月27日(火)、『タイムレスマン』が放送されます。

佐藤勝利さん、菊池風磨さん、松島聡さん、寺西拓人さん、原嘉孝さん、橋本将生さん、猪俣周杜さん、篠塚大輝さんのtimeleszメンバー8人が「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に、全員一丸となって、かつそれぞれの個性を発揮しながら、さまざまなロケ企画を展開する、涙あり、笑いあり、そして“汗”ありの痛快バラエティ。

メンバー絶賛の新ゲームも登場し、予想を超える盛り上がりに

今回は、「ADさんたちが持ってきたゲームをやってみよう(会議ゼロ)」と題し、番組のAD(アシスタントディレクター)たちが考案した新ゲームにメンバーが挑戦します。

バラエティ番組では一般的に、ディレクターと構成作家が中心となって会議をしっかり重ね、企画を決定することが多く、ADはそのサポート役に徹するのが常。

しかしこの番組は、最近ある事情によって、会議もままならない状況に…。そこで今回実施するのが、緊急企画「「ADさんたちが持ってきたゲームをやってみよう(会議ゼロ)」。

timeleszメンバーを、そして『タイムレスマン』という番組を愛してやまない若きADたちが、「絶対に盛り上がるからメンバーにやってほしい!」という新ゲームを1人1個ずつ持ち寄り、そのまま実践してしまおう、というチャレンジングな新企画です。

かくしてtimeleszの8人は、“会議ゼロ”で持ち込まれたゲームに一抹の不安を抱えながら、プレーを開始。まずチーフADは、アメリカを中心にSNSで注目を集めているという「ホイットニー・ヒューストン チャレンジ」をプレゼンし、続くセカンドADは、ドイツ発祥の「釘打ちゲーム」を、そして新人ADは、“ダマし合い×一筆書き”の推理ゲーム「一筆人狼ゲーム」を紹介します。

「ホイットニー・ヒューストン チャレンジ」
「一筆人狼ゲーム」
「釘打ちゲーム」

最初は半信半疑のメンバーでしたが、プレーするうちに次第に熱中し始め、いつしか先輩ディレクターたちがうらやむほどの盛り上がりに――。

『タイムレスマン』は、1月27日(火)24時15分より、フジテレビほかで放送されます。