東京ディズニーランドで、2026年1月14日(水)から3月2日(月)までの間、スペシャルイベントシリーズ『ディズニー・パルパルーザ』第5弾として、『ディズニー・パルパルーザ“ミニーのファンダーランド”』が開催されます。
今年は、シンデレラ城にプロジェクションマッピングの演出が新たにされるということで、注目の夜の演出などをフジテレビアナウンサー・高崎春が一足先に取材してきました!
シャッターが止まらない!パーク内がミニーの世界一色に
『ディズニー・パルパルーザ』は、「仲間と一緒に、はしゃいで、遊んで、最高に楽しめる」をコンセプトにしたスペシャルイベントシリーズで、第5弾となる人気イベントの一つです。
今回は、2024年の第1弾以来、約2年ぶりにパーク内がミニーマウスの世界一色に染まります。
パークに入るとまず目を引くのが、エントランスからお出迎えしてくれる花壇!ミニー仕様に変わっていて、水色を基調としたリボンを身につけた姿がポイントです。
ワールドバザール入口はピンクの装飾が盛りだくさん!ミニーのタペストリーが飾られていて、これは入った瞬間、ワクワクが止まりませんね。
また、ワールドバザール内には、ピンクの大きなリボンのモニュメントが出現!写真映え間違いなしです。よーく見ると、リボンの端にはミニーのサインも入っているので、ファンにはたまりません。
そして、シンデレラ城の前には、ミニーの大きなモニュメントがあります。キュートにウインクをするミニーの近くには、黒ネコの「フィガロ」とプルートのガールフレンドとしても知られる「フィフィ」が、リボンで遊ぶようなしぐさを見せていて、なんとも愛らしいです。
グッズのハートフルリングと一緒に撮るのも、また違った映え写真が撮れておすすめですよ。
シンデレラ城へと続く道には、ピンクとドットのカーペットが敷かれているようなデコレーションが施され、胸が高まります。
他にも、周辺にはハート型の装飾をバックに、ピンクのベンチが用意されていたり…。
シンデレラ城の裏にはミニーの像が登場したりと、ポップでキュートな装飾が盛りだくさん!高崎アナもノリノリでさまざまなポーズを見せてくれました。
『ディズニー・パルパルーザ“ミニーのファンダーランド”』の今回最大の見どころは、シンデレラ城に夜に映し出されるプロジェクションマッピング!
幻想的な空間へと様変わりする演出は必見です。
