“好き”でつながる
魂電はですね、まだ詳しくは⾔えないのですが、魂電なんだけど魂電じゃなかったりもするのです。
さあ、⼀体どういうことなのか、ぜひ作品をご覧になって確かめていただけたら幸いです。どうぞお楽しみに︕