「上田くん的“ほどよい”は甘さ控えめね」亀梨が上田のイチゴの好みを分析!

最高のイチゴパフェを作るために、まずは全国各地から取り寄せたイチゴを試食。亀梨さんは、“栃木県でしか会えないお姫様イチゴ”こと「とちひめ」に目をつけ、上田さんは「でっけーやつ、いってみようかな」と愛知県の「アイベリー」を手にします。

大きなイチゴを頬張り「なんか、ほどよい」と感想を語る上田さんを、「上田くん的な“ほどよい”は甘さ控えめね」と分析した亀梨さん。

亀梨さんは子どものころと比べ巨大化したイチゴの数々に驚き、1粒1800円の「美人姫」という品種を「900円分いただきます」とひと口食べて、「香りが独特!イチゴじゃないみたい!」と目を見張りました。

上田さんは“もはやイチゴではないイチゴ”というキャッチフレーズの「桃薫(とうくん)」を食べて、「イチゴなんだけど…ん?食べてみて!」とニンマリ。亀梨さんは「目を閉じて“何でしょう”って言われたら…ツブツブ感はイチゴだけど、味はイチゴじゃない」と、戸惑いを見せながら味わいました。

あまりの甘さに上田さんを驚愕させた埼玉の「あまりん」や、千葉の「真紅の美鈴」などを次々に食べた亀梨さんは、「これだけ食べたらよくわかんなくなってきました」と苦笑しつつ、最終的には「みんな違ってみんないい」とまとめました。