のんさんが、俳優・アーティストとしての「夢」、心が揺さぶられる瞬間を語りました。

長編映画「Ribbon」(2022年)で監督・主演・脚本に挑戦したのんさんが、又吉直樹さんのエッセイ集「東京百景」にインスパイアされて作詞した自身の楽曲「夢が傷むから(Inspired by 東京百景)」(2023年)のMV(ミュージックビデオ)監督に挑みました。

その撮影に密着した、『のん監督主演~夢が傷むから~MVドキュメンタリー』が、フジテレビTWO ドラマ・アニメで3月17日に放送されます。

かつての恋人との切ない恋物語を描いたMVで、監督と主演を務めたのんさん。インタビュー前編では3作目となるMV監督作について、加藤千尋さんとの初共演などについて聞きました。

インタビュー後編では、創作のプロセス、俳優・アーティストとして活躍の場を広げるのんさんの「夢」、心が揺さぶられる瞬間について深掘りします。

インタビュー前編「たとえ別れが来てもその先に残るもの」創作の裏側を語る