コンタクトレンズの製造販売を行う株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:佐藤 隆郎)は、福原 遥さんイメージキャラクターの1日使い捨てサークルコンタクトレンズ「シード Eye coffret 1day UV M」から、クリアコンタクトレンズ「シード Eye coffret 1day UV M Clear」と乱視用クリアコンタクトレンズ「シード Eye coffret 1day UV M TORIC Clear」を2026年11月6日(金)より発売します。

「シード Eye coffret 1day UV M」は、“瞳を印象的に魅せたいけれど、出来るだけ自然でありたい。”そのような方に向けて、お化粧に合わせてお使いいただけるサークルコンタクトレンズとして2012年7月に発売を開始した10年を超えるロングセラー商品です。
サークルコンタクトレンズを日常的に使用しているお客さまの中には、用途に応じてクリアレンズを使い分けている方も多くいらっしゃいます。そこで、お客さまのさまざまな利用シーンを1つのブランドでサポートするべく、クリアレンズをラインアップに追加します。
【「シードEye coffret 1day UV M Clear」、「シードEye coffret 1day UV M TORIC Clear」特長】


【乱視用 「シードEye coffret 1day UV M TORIC Clear」 レンズデザイン】
「シードEye coffret 1day UV M TORIC Clear」は、当社独自の「ダブルスラブオフ」デザインを採用し、レンズの上下を薄くすることで軸を安定させるとともに、優れた装用感と酸素透過性を実現しています。ベースカーブ側にトーリック面を設けたバックトーリック型は、角膜乱視眼とフィットし、安定した乱視矯正が期待できます。

【レンズ物性・規格】

<ご使用上の注意>
コンタクトレンズは高度管理医療機器です。必ず眼科医の検査・処方を受けてお求めください。
ご使用の前には必ず添付文書をよく読み、正しくお使いください。
「シード Eye coffret 1day UV M」
「シード Eye coffret 1day UV M」は、その日の気分やファッションに合わせた瞳の演出をする1日使い捨てサークルコンタクトレンズです。瞳の輪郭にふんわりやさしくなじむ「ふんわりニュアンス」3色と、瞳の輪郭をくっきりきわ立たせる「くっきりアクセント」3色を展開しています。さらに2026年11月6日にクリアレンズ「シード Eye coffret 1day UV M Clear」が新発売となり、豊富なラインアップから気分やシチュエーションに合わせて選べます。近視・遠視用をはじめ、一部のカラーでは乱視用「シード Eye coffret 1day UV M TORIC」や、近くを見つづける瞳をサポートする機能を付加している「シード Eye coffret 1day UV M View Support」、遠近両用「シード Eye coffret 1day UV M Multistage」も展開しています。

シード Eye coffret 1day UV Mブランドサイト:https://www.seed.co.jp/eyecoffret/
シード Eye coffret 1day UV M【公式】X:https://x.com/eyecoffret
シード Eye coffret 1day UV M【公式】Instagram:https://www.instagram.com/eyecoffret/
※ブランドサイトへの新商品の情報掲載は2026年11月6日(金)を予定しています。
株式会社シード 会社概要株式会社シードは、東京都文京区に本社を構えるコンタクトレンズメーカーです。1951年のコンタクトレンズ研究開始から歩みを始め、1957年に創立。「眼」の総合専門メーカーとして来年70周年を迎えます。お客さまの多様なニーズに応えるコンタクトレンズや関連用品などを幅広く展開。多様な「みえる」喜びを創造できる社会の実現を目指し、国内のみならずアジアや欧州を中心に、50以上の国と地域へ製品をお届けしています。
ホームページ:https://www.seed.co.jp
シード企業 X (公式):https://x.com/SEED_koho
シード広報 TikTok(公式):https://www.tiktok.com/@seed_koho
シード YouTube(公式): https://www.youtube.com/channel/UCOCIN1Lb3yq6T_LiHDB4YVA
シード LinkedIn(公式) : https://www.linkedin.com/company/seedcontactlens
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