<出演者 コメント>
井上瑞稀(KEY TO LIT)
着信音を活かして演奏するピアニストの映像があって、アドリブで考えながら組み立てているという臨機応変さは、同じステージに立つ人間として見習わなきゃなと思いました。素晴らしかったですね。
本当に多種多様な“爽快”があって、見ていてスカッとするような、見ている人もストレス発散できるような、見ていて気持ちが良い映像がたくさん流れると思うのでみなさんも一緒に楽しんでもらえたらなと思います!
久保ミツロウ
サプライズ映像に泣いちゃいましたね。
今回島崎和歌子さんと初めてお会いして、私も結構大暴れする系の芸風ですが、大暴れ系の先輩として島崎さんが自由にされている姿を見ると“私の目指すべきところはここかもしれない!“と(笑)、大きな懐のもとで自由に楽しめて、たくさん笑えて幸せでした。
スタジオでみなさんと一緒に映像を見るということが本当に楽しかったので呼んでいただけてうれしかったです。スタジオメンバーと一緒に映像を見て、家族のようになれました!
(ゴールデン帯の番組初登場について)近所の犬友さんに秘密にしているので、うっかり見られないかドキドキしています(笑)。
島崎和歌子
私は爆破映像が大好きで、今回もいろいろなパターンの爆破が見られました!今回は建物同士がぶつかってはいけないという概念がなくなるような爆破映像があってスッキリしました!
巨大魚を釣り上げる釣り人のリーさんが次は何を釣り上げたのかが気になります(笑)。
田中卓志(アンガールズ)
僕は親になったので子ども系の動画に急に弱くなりましたね。プレゼントに喜ぶ子どもとか、子どもが泣きそうになっているだけで何回も涙垂れて来ちゃって泣きながら見ていたので、そういうシーンが家族の動画には多いです!
あまりテレビで涙を流すことが無いので、ワイプに映る僕の涙を観ていただければと思います(笑)。
リアクションがいい人がたくさん出てきて、芸人でも負けるなっていうリアクションの方が結構出て来ていたので、ちょっと頑張らねばと思いました(笑)。
中村嶺亜(KEY TO LIT)
スケートボードに挑戦する少女の映像が、もともとスケートボードをやっていた身として怖さも知っているし、僕がやっていたときも子どもでしたけどそれよりも小さい8歳の子どもが挑戦している姿、そして多分映像に映っていた以上に何度も転んで失敗していたと思うので成功した姿を見て、自分も怖いなか挑戦していた当時を思い出してすごいなと思いましたし、グッと来ました。
いろんなジャンルの“爽快”がありますが、すべて良い気持ちになるような場面が多くて、短い時間で幸福感や爽快感が得られるので、日々頑張って疲れている人にこそ見て欲しいなと思いました!
