<出演者 コメント>

後藤輝基

やっぱり、単純な笑いはどの時代も面白いというか、技術が進歩すればするほどシンプルなものがより面白くなると思いましたね。おバカだけではない、“おバカ”のまわりの人間関係みたいなものにも注目していただくと、より楽しめるのではないかと思います!

久本雅美

(映像の)クオリティが高かったですね。どの部門も、めちゃめちゃ面白かったです。やっぱり私は、単純な映像が好きかもしれないです。

子どもから大人まで喜ぶようなシンプルな笑いが、一番グッときましたね。(収録後に)家に帰って1人になったときに「ポテトが好きすぎる男の子」を思い出してすてきな夢を見たいと思います(笑)。 

ファンタジーな映像から、おバカすぎて腹抱えて笑うような映像まで、いろんなジャンルの映像で楽しい時間を過ごせて、好き嫌いなく家族で見られると思います。ぜひ、笑っていただきたいです!

藤本美貴

すごくたくさん笑って、すごく幸せな気持ちになりましたし、早く家族とまた見たいなと思いました。家族の映像がたくさん出てきて、目指すべき家族像が見えたなと(笑)。

うちも、もうちょっとでたどり着ける気がします!

本多大夢

全体を通して、おバカな人ってみんな自信があるんですよね(笑)。みんな、ドヤって顔してやっているのが見ていて気持ちが良くて、やっぱり自信があるっていいなという新たな発見でした(笑)。 

すっきり爽快な映像と、家族系でほんわかした映像と、いろいろな楽しみ方で見られると思いました!

浜川路己

どの映像も、みなさんおバカさんだったのですが、やっぱりまわりにいる家族とか恋人が怒るんじゃなくて、笑っているのがすごくすてきだなと思いましたね。

その空気感で心があたたまる映像にもなっているのかなって思いました。