藤本敏史がマットを降らしまくり、スパイに急浮上!
3rdチャレンジは、「ふわふわマットバスケ」。
足場の不安定なマットに7人全員で乗り、1人ずつシュート。90秒以内に合計5回ゴールを決めれば成功です。
シュート位置が決まっているため、挑戦者が替わるたびに全員でマット上を移動し、足場はさらに不安定に。
濱家さん、百田さん、大悟さんがゴール決めるも、5回には届かず、チャレンジ失敗となりました。
すると、終了直後から「フジモン怪しい」の声が。濱家さんは「横から、大げさに揺らしてきた」と訴え、ノブさんも「投げる瞬間、グラッと感じた」と証言 。
ノブさんが両手をグーにして掲げ、ガニ股でぴょんぴょん跳ねる動きで藤本さんの様子を大げさに再現すると、そのおかしな姿に一同大笑い。
リプレイで確認すると…。
藤本さんは、シュートするメンバーの背後で大げさによろけ、バランスを崩して百田さんにぶつかるなど、マットを大きく揺らしていました。
百田さんからも「私、押されました!」と訴えられ、藤本さんは「完全に仕立て上げられてる!」と必死に否定しました。
