シニア犬の“聞こえ”から始める、新しい認知機能ケア。7月31日より新発売
プレミアムドッグフードメーカー「POCHI」(運営:マーケティングパートナー株式会社、本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:泰地正人、Tel:03-6772-8194、https://www.pochi.co.jp/)は、シニア犬の“聞こえ”から始める新しいアプローチによる認知機能ケアとして、「認知・聴力 H61株 乳酸菌」サプリを、7月31日より販売開始します。
本製品は、“聴力”に着目した新しいアプローチで、愛犬の穏やかな毎日を乳酸菌でサポートする、愛犬と飼い主のコミュニケーションを守るサプリメントです。認知機能の衰えは聴力の衰えと深く関係しています。シニア期の“聞こえ”に寄り添うことで、聴力ケアから認知機能をサポートします。

■五感が弱くなり始める年齢は、7歳くらいから
犬は一般的に、6~8歳ごろから視覚が弱くなりはじめ、次いで7~9歳ごろに聴力も衰えはじめると言われています。呼んでも振り向かないなど、反応が鈍くなってきたと感じたら、聴力が弱くなっている可能性があります。
■聴力低下が引き起こす悪循環
認知機能の低下は「聴力低下」と深く関係しています。音から得る情報が減ることで、不安や混乱が起こりやすくなります。また、飼い主とのコミュニケーション機会の減少にもつながるため、犬や飼い主のQOLの低下に繋がります。
■聴力ケアで認知機能の健康維持
本製品は、聴力の健康維持に着目することで、認知機能の維持をサポートします。腸内環境をサポートする乳酸菌として知られ、近年では加齢に伴う聞こえの変化との関連についても検討されている乳酸菌H61株を配合。これまでにないアプローチでシニア期の健康維持を支えます。■商品概要:POCHI「認知・聴力 H61株 乳酸菌」サプリメント

■ウェブサイト
・《POCHI》「認知・聴力 H61株 乳酸菌」サプリメントのご紹介ページhttps://www.pochi.co.jp/ext/magazine/2026/07/shop-pochi20260731.html

・プレミアムドッグフード専門店・通販「ポチの幸せ」公式サイト
https://www.pochi.co.jp/
■確かな商品を通じて本当の「犬の幸せ」を願う「POCHI」

「犬の幸せのためにできることを」
プレミアムドッグフードのセレクトショップの先駆けである「POCHI」が誕生したのは、1998年。世界から厳選したペット商品のカタログ通販としてスタートし、その後ペットフードに特化したECセレクトショップへと移行しました。創業当時、ペットフードの情報は、まだまだ発展途上で、現実には「いい加減」な情報が多く出回っていました。そうした中、とにかく自分たちで調べる、納得しなければ商品として扱わないという「POCHI」独自の文化が育まれ、商品のこだわりや栄養成分、商品の中身の写真や与え方まで細かく記載する唯一の通販カタログが「POCHI」でした。
今では、インターネット上にはたくさんのショップが立ち並びます。幾多ある中でPOCHIを選んでいただく理由を考えた時、知っていただきたいのは創業当時からDNAとして育まれてきた想いや考え方です。
「オリジナル総合栄養食の開発」
以前からオリジナルの栄養補完食やオヤツ、サプリメントなどの商材を豊富に取り揃えていましたが、2016年から、「もっと犬の食事を楽しいものにしたい」という思いからオリジナル総合栄養食の展開を開始。
犬の個性に合わせて毎日のトッピングを楽しめる総合栄養食「POCHI ザ・ドッグフード」シリーズの発売を皮切りに、2020年に3歳から始めるシニアフード「POCHI ザ・ドッグフード エイジングケア(現エイジングケアシニア)」シリーズを発売。2023年からは療法食の開発を始め、同年にスーパープレミアム品質の療法食「POCHI犬用食事療法食 腎臓ケア フレッシュチキン」を、2024年に「POCHI犬用食事療法食 消化器ケア 低脂肪 フレッシュターキー」を新発売しました。また、2025年には雑誌『RETRIEVER』とタッグを組み、中・大型犬の悩みにトータルで応える生肉使用のおいしい総合栄養食「POCHI ミディアムラージブリード」を発売したほか、美しい体づくりのための総合栄養食「POCHI ボディヘルス」シリーズを新発売しました。
20年以上の変遷の中で、紆余曲折を辿りながら今があるPOCHI。創業当初から今日に至るまで、できる限り詳細な原材料表示を心がけ、確かな商品を通して、本当の「犬の幸せ」がつかめることを心から願っています。







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