山内健司の縮こまり&大悟の“器用”なプレーに疑いの目

2ndチャレンジは、「キックdeスコアゲット」。

障害物が設置されたコースで、4人が順番にサッカーボールを蹴り、止まったエリアにより得点を加算(手前からマイナス10点、プラス10点、プラス50点)。

前半後半に分かれて行い、合計120点以上取れれば成功です。

1組目は、山内さん、華丸さん、大悟さん、大吉さんが挑戦。

蹴ったボールが弱すぎてマイナスの位置にとどまることが多く、なかなか得点を伸ばせず。

フットサルが得意な山内さんも不調で、ノブさんから「だいぶ縮こまってた」と指摘されました。最終的には、10点獲得。

2組目は、滝沢さん、後藤さん、大悟さん、ノブさんが挑戦。

途中、大悟さんが、10点の位置にあったボールを弾き出す場面が。大悟さんは「狙って弾けるわけないやん!」と主張しましたが、後藤さんは「大悟は、器用にできるはず。それを利用した」と疑いの目を向けました。

結局、両組あわせて120点には届かず、チャレンジは失敗。 

ここでは、山内さんと大悟さんに加えて、大吉さんから「テキトーなキックが多い。無気力プレー?」と指摘された滝沢さんと、運動が苦手とはいえあまりにもキックがうまくいかず「あそこまでですか?」と疑われた後藤さんもスパイ容疑者となりました。