<髙地優吾&アンガールズ コメント>

――収録はいかがでしたか?

田中:結構、神経すり減らしましたね。“真剣”というだけあって、どのゲームもやる瞬間になったら緊張感が上がるんですよ。挑戦の前、照明がグッと暗くなるんですけど、その瞬間に「みんなに見られてる!」と思っちゃって、急にプレッシャー感じて手が震えちゃったりしました…(笑)。挑戦する人たちの緊張感も伝わるんじゃないかなと思います。

山根:ゲームもすごく楽しかったです。一進一退しながら戦って、白熱しましたね。帰ったら、めちゃくちゃ寝ると思います(笑)。それにしても、アイドル俳優軍強かったですねえ…(笑)。

髙地:初めて番組に出演させてもらって、リーダーをやらせてもらいました。最初はどうなるかなと思ったんですけど、リーダーの僕がアシストせずとも、それぞれのかっこいいところや注目してほしいところが勝手に出ていて、いいチームワークだったなと思います。運動神経が必要だったり、頭の回転が必要だったり…ゲームによって違う脳を使ってるんで、すごく疲れました。でも、見ている方々には楽しんでもらえるんじゃないかなと思います!

――自軍のキーパーソンを教えてください!

田中:やっぱり山根ですね。俺の相方として、ここぞというときに山根に挑戦してもらいました。ボーッとしているイメージあると思うんですけど、今回の山根は違うぞと!何か起こす男だと!見てほしいですね。

山根:僕は、Mattくん!Mattくんが、いろんなところでチームを助けてくれてたと思います。頭の回転のよさに助けられましたね。

髙地:僕は、北村匠海くんですかね。なんか、ずるかったです…(笑)。北村くんってアーティストであり俳優なのに、一番アイドルしてくれてたんじゃないかなと思いますね。本当にかっこよかったです!初めて“キュン”って音が聞こえました(笑)。