NiziUの約3年半ぶりとなるドームツアー『NiziU Live with U 2026 “NiziU:THE CINEMA”』最終日の東京ドーム公演。
『Step and a step』『Take a picture』、そして“縄跳びダンス”が社会現象になった『Make you happy』など、ヒット曲やライブでの盛り上がり曲を怒涛のメドレーで披露しました。
“縄跳びダンス”の『Make you happy』まで怒涛のヒット曲メドレー
『ASOBO』、『Sweet Bomb!』、『COCONUT』、『Joyful』、『Step and a step』、『Poppin’ Shakin’』、『CLAP CLAP』と、デビュー当初からの人気曲をサビ中心にテンポよく繋いだ怒涛のメドレーに、会場が何度も揺れるほどの盛り上がり。
さらに『Take a picture』、『I AM』と続いたあと、本編最後は社会現象にもなったプレデビュー曲の『Make you happy』をパフォーマンス。
“縄跳びダンス”で会場のボルテージは最高潮に達し、メンバーはステージを後にしました。
すると、すぐに「アンコール!アンコール!」の掛け声が上がります。
アンコールでは、ドーム公演ならではのトロッコと気球にメンバーが分かれて登場。
『LOVE LINE -Japanese ver.-』と『LOOK AT ME』を歌いながら、スタンド席の観客にも大きく手を振って応えます。
ステージに戻るとファンソング『Light it Up』を歌い、最後のMCへ。
『Make you happy』のパフォーマンスを終え舞台裏にいるときの話をRIOさんが明かします。
36分30秒のNiziUあいさつ ほぼ全文
RIO:
WithUアンコールしてくれたよね?
私がいつだったかの公演で「どうしてもWithUの『アンコール!』が聞きたいよ」っていう話をさせてもらって、私たちの毎回の公演上、すぐにアンコールビデオみたいな振付のビデオが入っちゃうから、なかなか言うタイミングないよな、でも私が「絶対作るね!」みたいな言っていて、なかなか私も作れなかったんですけど、WithUが、勝手にって言ったら失礼だけど(会場笑い)、WithUが自然と?やってくれて、私もう急いで着替えルームにきたから「待ってみんな!アンコールアンコール言ってる!アンコールアンコール言ってる!」ってやってたんですよ。
で、誰が始めたの?(笑)
「おれだー!」っていう人います?(笑)
ほんとにうれしかった。ありがとうございます本当に。ナイスでした。
MAKO:
この素敵な余韻に浸りながら今から今日の感想を言っていきたいなと思うので皆さん、席に座って水分補給もしながら聞いていただけると嬉しいです。
じゃあいきます。
NiziUのMAKOです!
東京ドーム 2日目、オーラスに皆さん来てくださって本当にありがとうございます。
ちょっと1回、泣かせてくださいお願いします!
本当に素敵すぎてもう、さっきもアンコール出てくるときから号泣してたんですけど。さっきメドレーを皆さんと一緒にして、一番最後に『Make you happy』披露したじゃないですか。あのとき本当に皆さんの歓声もすごくて、ちょうど『Make you happy』が「何年の何月に出たんだっけ?」って今日もう一回さかのぼって見たんですよ、ちゃんと。そしたら、2020年の6月30日だったんですね。私たちNiziUを結成したのが6月26日で、本当に今月なんですよどっちもが。結成日も、『Make you happy』が発売された日も。
そのタイミングでこうやってドーム公演もすることができて…
誰ひとり欠けずにここまでこられたことが本当にすごいことだなと思ってあらためて感極まっちゃいました。本当に。
またそこからもうずっと今まで応援してくださっているWithUの皆さんもいらっしゃれば、本当に新しくNiziUを好きになったよっていう方もいらっしゃれば、本当にいろんな方が今日は集まってくださると思うんですけど。 本当にNiziUというグループを見つけてくださって心からありがとうございますって伝えたいです。
8人と出会えたこと、WithUと出会えたこと、スタッフさんにも出会えたこと。全皆さんに出会えたことに感謝しています。
なのでこれからもずっと私は幸せを願っているので、ずっとずっと私たちを愛してください、私たちも倍で愛をお返しします。今日は本当に、もっともっと伝えたいことあるんですけど、とにかく感謝、感激、大感動です!以上、NiziUのMAKOでした。ありがとうございました。
MAYA:
今日はありがとうございました!NiziUのMAYAです。
伝えたいことがたくさんあるんですけど…私は皆WithU の皆さんに満面の笑みを見ていただきたくて。最近めちゃくちゃ感じるのが、私たち一緒に居始めて7年ぐらい経つんですよ。一緒に進んできて、つらいときも楽しいときも幸せなときも、どんなときも共有してきた仲間なんですよ。すごく、この8人には自信を持って「最強だよ」って言えます。自分も含めてね。「最強のグループだよ」って言えます。
誰にどんなことを言われようが私たちは強いなって思います。
そして、その最強の私たちについてきてくださっている WithUひとりひとりにも最強だなって思います。今日会場に来てくれている WithU の皆さんも配信で見てくれている WithUの皆さんも、ちょっとでもNiziUが好きだなって思うその心がもう WithU 。愛の大きさが大きくても小さくても全部変わらなくて、そうやってみんな同じ心、同じ思いを私たちに届けてくれるのがいつも私たちにすごく届いていて、私たちの頑張る糧になるし、笑顔になれる一番の源があなたたちなので。本当に皆さんには、この6年間、一緒に居続けてくれてありがとうございますって伝えたいです。皆さんありがとうございます。この東京ドーム公演、全部 WithUの皆さんに感謝の思いを伝えているんですけど、最後のここで、本当に私は皆さんに感謝、8人に感謝、私たちのすべての皆さんに感謝したいです。本当に今日は来てくれてありがとうございました。私の大好きだよという思いが伝わってくれたらうれしいなと思います。皆さん大好きです!ありがとうございました。
AYAKA:
AYAKAです。
今日は皆さん本当に来てくださってありがとうございました。
私にとって今日という1日は本当に心の底から楽しかったと本音で言えるくらい本当に楽しかった日になりました。WithUの皆さんの気持ちもそうだったらいいなと思いながらパフォーマンスしていました。どうでしたか?
ありがとうございます。私、ちょっと前に、「永遠ってずっとないから、今この瞬間を大切にしたい」ということを話したことがあるんですけど、でもやっぱり今日のステージをしながら、「この瞬間がずっと続けばいいな、永遠だったらいいな」と思いながらパフォーマンスしていて。NiziUとWithUの空間が、ずっとこんな素敵な空間が続けばいいなって思って。皆さんの心の中にずっとNiziUが、ずっとずっとこれからも何十年後もいてくれたらうれしいなと思います。
泣きませんよ、私は。
さっき『Make you happy』を踊りながら、「その笑顔を見てるとき ほんと幸せ」という歌詞があるんですけど本当にそのとおりで。 WithU の皆さんはいつも私たちのことを幸せになってほしい、ずっと無理しないで元気で幸せでいてほしいと言ってくださるんですけど、十分私はもうすごく幸せだし、素敵なメンバーと、素敵なスタッフさんと、素敵な WithUと過ごしていて本当に幸せなので。 WithU の皆さんに私の幸せを倍で返せるように、皆さんが幸せになることをずっとずっと願っています。
皆さん、ずっと幸せでいようね!約束!
そして東京ドームに戻ってこられて本当に最高に幸せな時間になりました。本当にありがとうございました。以上、NiziUのAYAKAでした。
RIMA:
皆さんこんばんは。NiziUのRIMAです。
今日は来てくださって本当にありがとうございます。どこから始めればいいのかと思ったんですけど、今回の公演は、ドームってすっごい広いから、プレゼントボックスの中にいるみたいだなって思って。これも私たちにとってのプレゼントなのかな?って。 WithU にとっても素敵なプレゼントになってればいいなと思いながらパフォーマンスしました。見てほら、リボン上にあるよ。見える?私には見えます。
私はこうやってNiziUとして活動してきて、 WithUの皆さんが最大のプレゼントで、ここにいるメンバーが最大のプレゼントで。スタッフの皆さんも最大のプレゼントで。めちゃくちゃ幸せだなって思います。
こうやってみんながわーっとなったときに生まれるエネルギーがすごい好きだから、今後も「9人でどんなステージができるかな、どんな楽しいことが起きるかな」というのをワクワクしながら活動したいなと思います。
みんなも今日を覚えて、5周年のプレゼントを抱えながら、お守りとして次のステップに進んでいけたらいいなと思います。私たちもこうやってお守りとして WithU と一緒に持って、もっともっと頑張りたいなと本当に思った公演だったんじゃないかなと思います。皆さん本当に本当にありがとうございます。
ということで、今日は大好きな“わっぴー”をして締めたいと思います。今日は大好きという言葉をみんなに伝えたいし、みんなも伝えてほしいので、「みんな大好きだよ」と言ったら、「大好きだよー」、「せーの」、「わっぴー、わっぴー!」でお願いします。配信を見てるあなたも、会場にいるあなたも、スタッフの皆さんも、みんなでいきますよ。
みんな、大好きだよー!(会場から「大好きだよ!」)せーの、わっぴー、わっぴー!
ありがとうございます。以上、RIMAでした。ありがとうございました。
NINA :
こんばんは。NiziUのNINAです。本当に泣きすぎちゃってるんですけど、さっきから。私、小さい頃から本当たくさんの方に愛されたくて…いつもいろいろして、たくさんの人に見てもらえるように頑張ってたんですけど。
NiziUになってから別に頑張らなくても、私のありのままを見てくれるたくさんの WithU がいて。その WithU も頑張って私を見てくれる。こういうところまで来るのにも、多分たくさんいろいろあるだろうし、移動もあるし、来るまですごく大変だと思うし、 WithU もいろいろ苦労すると思うんですけど、そのためだけに来てくれてると思うとすごくありがたくて。
本当に私はただ好きな歌と踊りをしてるだけなのに、こんなにたくさん愛して見てくださる方がいるんだと思うと、本当に言葉にできないぐらい感動しちゃって。本当にありがとうございました、今日は。
WithUにとってこうやって毎回公演に来たり、私たちをサポートしてくれることは簡単なことではないと思うので、本当にその一瞬一瞬、自分の人生だけじゃなくて私たちの人生を幸せにしてくださって、本当にありがたいですし、私たちも WithUが頑張って私たちを見に来てくださった分、こういう瞬間を素敵な思い出にできてたらなと思うし、一生忘れられない、後悔がない、楽しかったと思えるような公演になっていたらなと思います。
どの瞬間でもNiziU 9人はいつもWithUのこと思ってますし、一生忘れないので、NiziUの存在はずっとここにあるので、 WithUも私たちのこと忘れないでください。今日は本当にありがとうございました。
最後に質問をしたいと思います。昨日すっごい大きい声で返事してくれたので、今日はその10倍の声で返事してください。準備できてますか?いきますよ。
今日幸せでしたかー?(会場から歓声)
NINAも本当に幸せでした。ありがとうございました。大好きです。
以上、NiziUのNINAでした。
MIIHI:
NiziUのMIIHIです。今日は来てくださって本当にありがとうございました。
本当に、もう本当に楽しかったです。オープニングから本当に楽しくて、 WithUと目が合う瞬間も、メンバーとステージの上で笑い合って踊る瞬間も、みんなが掛け声くれる瞬間も、みんながわーって歓声くれる瞬間も、 WithUがたくさん手振ってくれてた瞬間も、どの瞬間を切り取っても本当に楽しくて楽しくてずっと笑顔で。こんな幸せでいいのかなと思っちゃうくらい、本当に楽しかったなと思います。本当にありがとうございます。
私たちがNiziUになって5、6年の間、どんなステージに立つときも、何があるときも、いつも笑顔で「行ってらっしゃい」と送り出してくれるNiziUチームのスタッフさんたちがたくさんいて。こうやって一緒にキラキラな笑顔でみんなで幸せだなって噛み締めながらパフォーマンスできるメンバーがいて。こうやってたくさん私たちに愛をくれて、支えてくれるWithUの方がこんなにもたくさんいて。本当に幸せだな、愛されてるなと、そんなことをしみじみと感じる日だったなと思います。
デビューしてからの何年もの間、私たちをずっと支えてくれて、本当にありがとうございます。いつも感謝してます。
今日皆さん楽しかったですか?私も本当に楽しかったです。
皆さん、今日会えて本当に幸せでした。そして配信をご覧の皆さんも本当にありがとうございました。また絶対に会いましょう!
以上、NiziUのMIIHIでした。
MAYUKA:
あらためましてNiziUのMAYUKAです。
皆さん今日は来てくださって本当にありがとうございます。
さっきから言いたいことが多すぎて、頭の中がまだきれいにまとまってないんですけど。今回のドームツアーは、自分的に今までで一番不安だったり、悩んだりすることも多かったツアーかなと思うんですけど。
でも、こうやってたくさんの皆さんにお会いすることができて、この最強の9人のメンバーと一緒にステージをすることができて。そしてNiziUチームの皆さんと、こんなにも素敵なコンサートという、この会場の愛であふれる空間を作り上げることができて、本当によかったなと思います。
今日も遠くから来てくれた方とかもたくさんいらっしゃると思いますし、事情があって来られなかった方とかもたくさんいらっしゃると思うんですけど、まずは私たちに会いにここまで来てくださって本当にありがとうございます。
ライブをやりながら毎回思うことなんですけど、NiziUは1人でも欠けたらNiziUじゃないなというのは毎回思っていて。なので、これからも皆さんには9人で一緒に笑顔をお届けできたらなと思います。皆さんが愛をくださる分、私ももっともっと成長して皆さんに恩返しできるように頑張るので、これからもずっとずっと一緒にいてくださったらなと思います。
今日は本当にありがとうございました。また会えるのを楽しみにしています。ありがとうございました。
RIKU:
皆さんこんばんは。NiziUのRIKUです。
本当に今日がもう終わってほしくないなと思って、ずっと悲しい気持ちでいっぱいなんですけど、皆さんも終わってほしくないですよね?本当に悲しい。
もうこんな素敵な景色を見させてもらえて本当に幸せやなあと思うし、この景色がまた見れる日がいつか来たらいいなとすごく思います。こうやって立てるのも簡単じゃないから。でも私たちもこれからも頑張りたいし、WithUも一緒にそばにいてくれたらなと思います。
言いたいことがいっぱいあるけど、いろいろしゃべってたら収まりきらへんと思うから、一言でみんなに愛を伝えたいなと思うんですけど。
昨日やったんですけど、地声で皆さんにメッセージをしゃべるのが結構愛が伝わったっぽいので、今日もそれをしようかなと思って。昨日、2階席、3階席まで聞こえてたので、今日はちょっと長めにしゃべろうかなと思います。
本当に聞こえるかな。じゃあ今日はもう真ん中行かずに、ここからでハードル高めにして…
そうしてRIKUさんがステージ後方から話そうとすると、メンバーが前へ出るよう促します。8人からの後押しで少し前に立ったRIKUさんは、再びファンへ向けてメッセージを送ります。
RIKU:
ちょっと長めにしゃべるから最後まで聞いてな。
(マイクを離し地声で)
みんな世界で一番愛してるよー!
(ここからマイクで)
聞こえた?「世界で一番愛してるよ」って言いました。ほんまにこれは本心です。いつもありがとう!
すごい楽しい。ありがとう、こんな貴重な経験させてもらって。またこんな素敵なステージに戻ってこれるように9人で頑張りたいなと思います。これからもずっとそばにいてね。
今日はほんまにありがとう!大好きよー!
RIO:
RIOです。ちょっと「世界で一番愛してるよ」に感動しちゃって。
こんなに幸せな空間を、私が経験していいのだろうかとすごく思ってて。本当にみんな楽しそうで幸せそうで。本当に幸せすぎてお腹がいっぱいという感じなんですけど。
やばい、今日、頭に何も浮かんでこないくらい、すごく素敵な景色を見させてくれてありがとうございますという気持ちです。
私はいつも言ってるけど、大変なこともあると思う。しんどいこともあると思うし、苦しいときもあるけど、本当に何もかもすぐにうまくいくとは思わないから。
だけど、うまくいったときにちょっとでもWithUのみんなが笑ってくれたらうれしいなと思ってるし、ずっと幸せを願ってるし。もしかしたら私たち以外の人がWithUを幸せにするときだってあると思うし。私が幸せにできないときだってあると思うけど、だけど私以外の8人は絶対に幸せにしてくれると思うし、私も幸せにするし、絶対幸せにしたいし。みんなが笑ってくれてるだけで、本当に私も精一杯笑うことができるから。
すごく私にはもったいないくらいの空間だなってめっちゃ思うくらい、幸せ以上の言葉がほしいくらい、本当に感謝の気持ちでいっぱいいっぱいいっぱいです。
本当に私は WithUのことが大好き!
皆さん大好きですよ、本当に。ずっとずっと幸せ願ってるから。幸せでいてね、みんな!うまくいかないときがあっても、くじけてもいい。だけど絶対に幸せでいてね!
ありがとうございます、本当に。サランヘヨやで。
以上、NiziUのRIOでした。
その後、RIOさんは“NiziUチーム”をステージに集めます。
RIO:
本当に素敵で最強な NiziU チームです。
皆さんに最後ご挨拶しましょう。
ありがとうございました!
全員であいさつをすると、会場からは大きな歓声と拍手が上がりました。
会場があたたかい雰囲気に包まれる中、MAYAさんが改めてドーム公演への思いを語ります。
MAYA:
ドームという場所がどれだけ大きい舞台なのか、NiziUとしてデビューさせていただいて、いろんな舞台を積んできて、ドームってこんなに大きな存在、ここまでのハードルってすごく高いなって感じるんですよ。
3年半ぶりに9人で立てたことが本当に幸せです。
そこに皆さんだったり、ダンサーの皆さん、見えないところでたくさんの人が頑張っていてくださって。その皆さんの思いが私たちを奮い立たせてくれるというか。みんなで最高の時間を作り上げられたことが、本当に本当にうれしいなと思います。
本当にありがとうございます。
MAYAさんの言葉で、さらに幸せな雰囲気に包まれる中、会場全員で記念撮影へ。
すると、写真を撮ろうとしたところで、WithUからNiziUに向けたメッセージムービーが流れ始めます。
これには9人も涙腺にとどめを刺されたよう。
MAKO :
本当にたくさんのライブをしてきて、でもWithUの皆さんがいないとできないんですよ。そう考えると、本当に今まで WithU の皆さんがこうやって私たちを応援してくれて、愛してくれて、この関係が続いてきたからこそ、こんなにも“シネマ”になるくらいの思い出が作り上げられてきたというのが本当にすごいなって改めて思いました。
ありがとうございます。
RIKU:
NiziUが見たい景色を私たちは見たいとWithUが言ってくれた言葉がめちゃめちゃうれしくて。ずっとそばについてきてくれるんだなっていうのがすごく実感できて。本当に最強の味方が私たちにはいるなっていうことが、さっきのビデオもだし、今日いてくれているWithUのおかげで思うことができます。
本当にいつもいつも幸せをくれて、感動もくれて、一緒にそばにいてくれて本当にありがとう。
9人は「東京ドームありがとう!」「しあわせー!」とコールしながら WithU と一緒に記念写真を撮りました。
そして、いよいよ最後の曲に。
MAYA:
締めくくりの曲は、皆さんのために作った『Need U』という曲で、みんなで歌って良い思い出として記憶に残していきたいなと思います。最後の時間まで一緒にみんなで楽しく過ごしていきましょう。
最後の曲への思いを語ったMAKOさんに続き、RIKUさんが「せっかくだからみんな笑顔で終わりましょう。みんな楽しむ準備できてるー?いくぞー!」と声をかけ、ラストに向けて一気に会場の熱を高めます。
