『さんまのまんま 40年目もさんまの季節がやってきたSP』が放送されます。
宮沢りえさん、佐藤二朗さん、aikoさん、阿部一二三さん、阿部詩さん、博多華丸・大吉、永野さんという、豪華ゲストが登場します。
今回、aikoさんは、明石家さんまさんとテレビ初共演。収録を終えた直後のコメントが到着しました。
さんまさんとテレビで会うのは初めてという、初登場のaikoさん。
まんまTシャツにまんまリュック、腰にはまんまのぬいぐるみまで。番組への愛があふれる出で立ちに、あっけにとられるさんまさんを意に介さず、「キャー、さんまさん!」と抱きつきます。
aikoさんは、さんまさんを「ずっと変わらないで、おもしろい人はほかにいない」「神様」と大絶賛。
さんまさん大好きなaikoさんは、次々と、古着屋さんで自主的に購入したというまんまグッズを紹介していきます。
また「さんまさんと同じ車を見ると、助手席を確認するクセがあった」というaikoさんは、あるとき、本当にさんまさんに遭遇。
「それで、SNSにポストしたら、今日のオファーになったんです。初めて自分で仕事をとれたんです!」と興奮さめやらぬ様子。
さんまさんへのおみやげは、aikoさん自身も愛用の喉をいたわるグッズの数々。
ライブの前にも使うという吸入器をセットし、その場でさんまさんにもしてもらおうと誘導します。
さんまさんは、「これをくわえるんか?」「犬の気分やわ!」と、言われるがまま。じっとするのは、10分も我慢できないというさんまさんに、aikoさんは「待って」「まだよ」と、細かくダメ出しをし、鼻から入れるエキスでは、他人に目薬を入れられるのもイヤというさんまさんを、無理やりソファに寝かせて、ポタリ。
さんまさんは困惑しますが、aikoさんはというと、「ああ~、生活しているみたいで幸せです」と、“幸せ”を連発します。
また、あるキッカケから名曲『ボーイフレンド』をアカペラで生披露する場面も。
『さんまのまんま 40年目もさんまの季節がやってきたSP』は、9月20日(金)21時より、カンテレ・フジテレビ系で放送されます。