<愛須メノウ コメント>
まずは、昨年お声をかけてくださった株式会社CLLENNさま、そしてヨーロッパ企画の上田さま、ドラマ脚本の諏訪さま、関係者のみなさまに、心より感謝申し上げます。
初商業連載がまさかの映像化…!ということで、毎話とても緊張しながら執筆しております。毎回の担当さんとの打ち合わせでも、ドラマ版と漫画版との差異はできるだけなくして…でも、それに囚われすぎず作家の味も入れるようにと、難易度は高いながらもとても身になるお仕事をさせていただいております。
とにかく読者のみなさまに読みやすく、また面白い!と思っていただけるような作品づくりを心がけ日々精進してまいります!
漫画版、ドラマ版ともに『デスゲームで待ってる』をよろしくお願いします!