超特急がフルメンバー9人で挑んでいる冠バラエティ『超特急の撮れ高足りてますか?』略して「トレタリ」が、4月からいよいよ放送11年目に突入!
4月13日(月)より、フジテレビTWO ドラマ・アニメ/フジテレビTWOsmartで『超特急の撮れ高足りてますか?』シーズン11として、引き続き放送・配信。FODプレミアムでも配信されます。
超特急は“東京ドームアーティスト”になっても驕らず初心を忘れず!
史上初のメインダンサー&バックボーカルグループとして、ダンスミュージックをベースにした楽曲とフォーメーションダンスを取り入れたパフォーマンスで観客を魅了し続けている超特急。
各局の音楽番組への出演多数、イベントへの出演はひっぱりダコ、メンバー個々のドラマやバラエティ番組への出演も多数。2026年11月には、グループ結成当初から目標に掲げてきた「東京ドーム公演」も決定。名実ともにトップアーティストとして評価されるにいたりました。
そんな超特急とともに、丸10年一緒に作り上げてきたこの番組は、11年目も彼らのホームグラウンドとして、もっとも9人が9人らしくのびのびと個性を発揮できる企画に挑戦。
「“東京ドームアーティスト”になっても驕らず初心を忘れず」をシーズン11のテーマとして、8号車(ファン)のために楽しく番組を届けます。
スタジオライブでは、引き続き、超特急の真骨頂、9人の楽曲パフォーマンスを番組ならではのカット割りでスタイリッシュに。
シーズン11の初収録は、「リョウガの運気アップツアー」。
番組の運勢占い企画で、メンバー中、最下位の判定を受けたリョウガさんの運気を東京ドーム公演までにアップさせるために、メンバーがプロデュースし、さまざまな運気が上がるスポットを巡ります。このツアーで、リョウガさんの運気がどれくらいアップするのでしょうか。
あわせて放送される「トレタリ相関図ダウト」では、メンバーそれぞれが交友関係を披露。
実は、その中に“嘘”の関係が紛れ込んでいて、それを見破れるかを競います。それぞれの知られざる交友関係が明らかになるとともに、意外な人間関係も発覚して大盛り上がりとなります。
また、月1回の地上波放送(深夜)も、これまでより少し見やすい時間に放送枠が変わります。
