映画「ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り」のスペシャル舞台挨拶が行われ、森川智之さんとMAZZELが登壇しました。
イベントは、劇中で死体スタンハード役の吹替をつとめた、森川さんがナビゲーターとして進行。
また、日本版テーマソングを担当したMAZZELのメンバー、HAYATO(ハヤト)さん、RAN(ラン)さん、NAOYA(ナオヤ)さん、SEITO(セイト)さん、EIKI(エイキ)さん、KAIRYU(カイリュウ)さん、RYUKI(リュウキ)さん、TAKUTO(タクト)さんの8人が登場しました。
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先月30日にデビュー会見を行ったMAZZELは、今回のイベントで初めてファンの前に登場。
大勢のファンを前に「緊張は?」と質問が飛ぶと、KAIRYUさんは「緊張もしましたが、楽しい気持ちが大きかったです!」、SEITOさんも「めちゃくちゃ舞台裏で緊張してましたね」と答えました。
メンバーから「(緊張で)さっき、つまずいてたもんね」と明かされると、「言わないで!右手と右足(一緒に)出てたけど言わないで(笑)」と発言し、笑いが起こりました。
また、楽曲「MISSON」が本作の日本公開版テーマソングになったことについて、RYUKIさんは「本当に『マジか!』という感じ。現実じゃないようですね!」と歓喜。
NAOYAさんは「『えぇー!』ってなったのと同時に、目標の一つが叶ったので驚きました。しかもハリウッド映画ということで、2乗くらいで驚きましたね(笑)。これもMUZE(MAZZELのファンネーム)のみんなのおかげです」と感謝を伝え、会場を盛り上げました。