<アンタッチャブル&矢田亜希子&なすなかにし&狩野英孝&村上佳菜子 コメント>
柴田:動物にまつわる仕事をするなら、何をしたいですか?
矢田:ペットグッズ。洋服を作りたい。ブランドを立ち上げたいってずっと思っていて…。
柴田:言ってたら来るんじゃないですか?「矢田さん、プロデュースお願いします」って。(愛犬の)もなかちゃんモデルにして。「この子、黒が似合うんです~」って。
山崎:矢田さんも、黒着て、隣でポーズしてそう。
柴田:「私も、似合うんです!」って?
山崎:ちょっと矢田さんの方が前に出ちゃったりして。「もなちゃんの約束なんだけどなぁ」って。
矢田:もなちゃんを前に出します(笑)。
村上:私は、トリマーをやってみたいって思ってたんですけど、VTRを見て、水族館のアクリル板をキレイに する仕事。お魚に囲まれて楽しそうですよね!
山崎:スキューバダイビングみたいなね…でも、周りそんなに見れないと思うけどね。むしろ、お客さんを見る感じ。
中西:僕もトリマーやってみたいですね。そして、すべてのワンちゃんを自分と同じ髪型にする!エリアシ刈り上げて。
村上:え~!ヤダ~!!
中西:ちょっと!素でイヤだって言うのヤメテ(笑)。
柴田:素でイヤだよね。那須くんの方なら、まだいいけど。
那須:まだいい?まだ(笑)?
狩野:僕は、前に体験したことがあるんですけど、ペンギンとかリクガメとか動物の本体のお掃除。
山崎:動物の本体のお掃除って言い方、やめて。お風呂入れてあげたり、体をキレイにしてあげたりね。
狩野:あれ、最初は嫌がるんですけど、途中から心を許してくれるんですよ。ペンギンを洗っていたら、最初は噛みついてきたんですけど、一生懸命やってたらわかってくれて、途中その子がタマゴを産んだんです! めちゃくちゃ感動して…。
山崎:そういうことじゃないから。ペンギンは、英孝ちゃんを受け入れたらタマゴ産むわけじゃないから。たまたまでしょ。
狩野:たまたまにしても、スゴくないですか?そのタマゴが自分の子どものように感じて…。
柴田:出産したいのに、英孝ちゃんが体洗うから「やめて」って思ってたんじゃない?
狩野:違う、違う。一生懸命、洗っているときにポロって。あの感動はすごかった!
柴田:奇跡…。
狩野:あの感動を、もう一度味わいたい…。
山崎:そういう奇跡に遭遇するんだね、狩野英孝は。洗っていたペンギンがタマゴ産むなんて… (笑)。
