女優の秋野暢子さんが、2026年2月16日までに自身のインスタグラムを更新。こだわりの卵料理を公開し「おいしそうです♡」「斬新ですね」などと反響が寄せられています。
こだわりの卵料理を披露!「おいしそうです♡」
日頃からSNSに自身の手料理の写真をアップしている秋野さん。
そんな秋野さんは、11日の投稿で「上質なタンパク質は新鮮卵から。」とつづり、兵庫からお取り寄せしたという卵のショットを公開。紙製のトレーの上には、つややかな茶色い卵がたくさん並べられていて、淡いベージュから濃い赤玉まで色が微妙に異なっていて、とてもおいしそうです。
そして、別の投稿では「今夜のおかずはこんなの」とつづり、卵をふんだんに使った「きんぴらゴボウ入のオムレツ」を披露。表面にこんがりと焼き色のついたオムレツは、空気をたっぷり含んでいるのかふわっとしていて、真ん中の切れ目からはとろっと半熟の黄身があふれ出しています。
さらに14日には、上品な白い器を持ち、にっこりとほほ笑んだショットで「今朝は久しぶりにTKGです。」と、朝ごはんに卵かけご飯を食べたことを報告。
ふっくらと炊き上がったごはんの隣には、よくかき混ぜられた生卵がとろっと落とされていて、鮮やかな黄金色が食欲をそそります。ご飯の脇に添えられた塩昆布は、良いアクセントとなっていて、シンプルな卵かけご飯が一気に大人の一杯に!
隣の小皿に盛られた残り物の豚しゃぶ肉は、プルコギ風に味付けがされているそうで、秋野さんの一工夫が感じられます。食べやすいサイズにカットされたデザートのメロゴールドは、今にも水分があふれ出しそうなほどぷるっとしていてジューシーです。
続いて、秋野さんは「卵の醤油漬け」の作り方も紹介。卵を二晩冷凍し、しっかり凍ったら解凍します。
すると、白身は解凍されますが、黄みはしっかり凍ったまま。まん丸な形をキープしたまま凍ってる黄みが印象的ですね。
しょうゆ漬けには黄みだけを使うため、黄みと白身は分けて、白身は別の料理に。
そして、黄みをしょうゆとみりん、出し汁に漬け、冷蔵庫で1日寝かせておくと、しょうゆ漬けの出来上がりです!秋野さんは「温かいご飯にのせても。おにぎりの具にしても。楽しみです。」と、オススメの食べ方も紹介しています。
さらに15日には「今朝は白身ばっかりのオムレツです。」と、白身を使ったオムレツも公開。中には、しめじとパプリカの肉みそ炒めを入れているそうで、一風変わったオムレツですが、とってもおいしそうですね♪
これらの投稿には「おいしそうです♡」「やってみたいな」「白身ばかりのオムレツも斬新ですね」などと反響が寄せられています。
