7月10日(金)、『タイムレスマン』が放送されます。

佐藤勝利さん、菊池風磨さん、松島聡さん、寺西拓人さん、原嘉孝さん、橋本将生さん、猪俣周杜さん、篠塚大輝さんのtimeleszメンバー8人が「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に、全員一丸となって、かつそれぞれの個性を発揮しながら、さまざまなロケ企画を展開する、涙あり、笑いあり、そして“汗”ありの痛快バラエティ。

今回は、100人の女性がメンバーの“センス”を審査する人気企画「timelesz 100(ワンハンドレッド)」の後編。

ゲストに、小池栄子さん、三浦翔平さん。進行役に、向井慧(パンサー)さんを迎えるほか、療養中のため今回収録を欠席する菊池さんの“代打”として、山下智久さんが緊急参戦!

豪華な顔ぶれによる“センスNo.1決定戦”がついに完結します。

7/100を当てる最終決戦は、衝撃の結果に――

「timelesz 100」は、メンバー一人ひとりの“センス”を明らかにするべく、番組オリジナルの競技を開催。

スタジオに集まった女性100人が各メンバーのパフォーマンスを審査し、メンバーはその順位に応じてポイントを獲得していき、最終的に最も多くのポイントを稼いだ者に「キング・オブ・センスマン」の称号が与えられる――という、男のプライドをかけた対決企画です。

前回(7月3日放送)より開幕した第3回大会は、菊池さん以外のtimeleszメンバーである佐藤さん、松島さん、寺西さん、原さん、橋本さん、猪俣さん、篠塚さんの7人に加え、スペシャルゲストの三浦さん、山下さんがエントリー。

向井さんの進行のもと繰り広げられる“今が旬な男たち”9人の戦いを、小池さん+一般女性99人=100人の女性が審査する、という形で実施。

山下智久
左から)向井慧、小池栄子、三浦翔平

小池さんをモデルにして似顔絵を描くセンスを競う、1回戦「上手に描いて!似顔絵センス」では、三浦さんが意外な画才を発揮して、見事1位を獲得。

かたや佐藤さんが描いた似顔絵は、スタジオの一同から「ポニーテールが手羽先にしか見えない」と総ツッコミを受け、最下位に選ばれてしまいました。

2回戦「上手に作って!おつまみセンス」では、「急に友だち夫婦が訪ねてきたときにパッと作れるおつまみ」をテーマに、調理時間5分のおつまみ作りに挑戦。

佐藤さんが“似顔絵ビリ”の汚名を返上すべく「納豆と油揚げのカリカリ焼き」で勝負に出る一方、橋本さんは「かいわれを生ハムで包んじゃったよ まるで君たちみたいに」、原さんは「とりあえずこれつまんどいて 枝豆3兄弟」なる新メニューを披露し、その独特すぎる料理名のせいで、女性陣から悲鳴があがる事態に…。

今回は、「おつまみセンス」後半戦からスタート!

残る3人の挑戦者、松島さん、三浦さん、山下さんが、渾身(こんしん)の作品を発表します。

松島さんの自慢のおつまみから、似顔絵1位の三浦さんが作る時短おつまみ、“山下家の神おつまみ”(!)まで、次々に登場する絶品メニューはもちろん、三浦さん&山下さんの超貴重な調理シーンにも注目です。

左から)猪俣周杜、篠塚大輝、佐藤勝利、寺西拓人
左から)三浦翔平、松島聡、猪俣周杜、山下智久、原嘉孝、橋本将生、寺西拓人、篠塚大輝、佐藤勝利

最終決戦は、女性の心を読み取るセンスを競う「ピタリと当てろ!カウントダウンセンス」。

1、2回戦で上位を獲得したメンバーが、それぞれ自ら考えた質問を女性100人に投げかけ、該当者“ジャスト7人”を目指すのですが…誰も想像していなかった衝撃の結末に、スタジオ騒然!?

はたして、小池さんら100人の女性の心を射止め、栄えある「キング・オブ・センスマン」の座をものにするのは…。

そして、女性たちの共感を得られず、屈辱の「センスなし男」の烙印(らくいん)を押されてしまうのは、一体誰だ!?