“名探偵・大西流星”の推理が、結果を見事に左右しました。

1月13日、『火曜は全力!華大さんと千鳥くん』が放送されました。今回は、ゲストに、大西流星(なにわ男子)さん、森香澄さんを迎え「スパイ7分の1」に挑戦。

博多華丸さん、博多大吉さん、千鳥(大悟さん、ノブさん)、山内健司(かまいたち)さんを含めた7人のうち1人は、事前にくじ引きで決定した“スパイ”で、ほかのメンバーにバレないようにゲームを失敗させようとします。

進行は、濱家隆一(かまいたち)さんが務めました。

濱家隆一

大西流星 早くから森香澄をロックオン!

1stチャレンジは「ビリビリシャンパンタワー」。

両手に電流が流れた状態で、回転テーブルの上に1人ずつグラスを積み上げ、5段のタワーを作れたら成功です。

みなビリビリに悶えながら挑戦するも、手が震えてグラスを重ねることができず、チャレンジは失敗となりました。

左から)博多華丸、博多大吉

ここでは、激しく震える手で土台のグラスを全部倒した大吉さん、グラスを乗せる際に甲高い声で大げさに(?)叫んだ大西さん、あと1個で成功という場面で大胆に倒した山内さんに疑惑の目が。

しかし、大西さんは「(怪しいのは)森さん一択」「店員さんかなっていうくらい、全部回収してた(=倒していた)」と指摘。

さらに、チャレンジ開始前に「スパイにも、ビリビリが流れます」と説明があった際、森さんが「えっ!ホントに?」という反応を見せていたことも告発。

この時点で大西さんは、森さんを完全にロックオンしました。