8月9日(月) 23時15分より、フジテレビでは『関ジャニ∞クロニクルF』が放送される。
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8月は「真夏のカスタムグルメSP」と題し、4週連続で番組の人気企画「カスタムグルメ」シリーズを放送。
第1弾となる今回は、ゲストに3時のヒロインを招き、ファミリーレストラン・ガストの人気テイクアウトメニュー「ビーフ100% プレミアムチーズINハンバーグ」を使い、自分が思う最高の食材と最高の調理法を組み合わせて珠玉の一品を作る、カスタムメニュー対決を行う。
番組初となる企業コラボに丸山隆平は「いつもと仕様が違う!」、安田章大は「本腰入れた!」とワクワクした様子で対決がスタート。今回は、ガストのメニュー開発に携わるブレーンと、“ミスター審査員”こと大倉忠義が忖度(そんたく)なしで審査を行う。
「ガストが“母親”」と語る3時のヒロイン・福田麻貴は「3時のヒロインはガストで結成したんです。ネタ合わせもガストでやっていて…」と結成当初の思い出を明かす。「思い出の味を組み合わせた」「かなり自信があります!」と意気込む彼女たちが考案したのは、チーズINハンバーグをメキシコ料理・エンチラーダ風にアレンジした一品。
横山裕が「3人で考えたの?」と問いかけると、急に歯切れの悪くなった福田の返答が笑いを誘う。
また、安田はチーズINハンバーグを細かくつぶして具材と混ぜ、片手で食べられるホットサンド風にした一品を提案。丸山は「ごっつうまい!」と絶賛し、安田も「すごくおいしい」とほおばるが、大倉はシビア過ぎる一言を発してその場が騒然となる。
そして、「“Mr.カスタム”の称号らしいメニューになったと思う」と自信をのぞかせる丸山は、チーズINハンバーグを割下で煮た、すき焼き風の一品を提案するが、これが波乱の展開を呼ぶことに。
毎回シビアな判定をしてきた大倉が「シンプルにおいしい!」と絶賛し、史上最高得点をたたき出したのは、一体誰のメニューなのか?
さらに、16日(月)の放送では、ゲストに錦鯉を招き、牛丼チェーン・松屋の「牛めし」を使ったカスタムメニュー対決を行う。松屋で10年間アルバイトをしていたという強敵・錦鯉が考案したメニューとは…。