石原良純の自慢の友達“コーヒー界の重鎮”が薦める絶品コーヒー

石原良純さんは、世界中でコーヒー農園の技術指導を行う「コーヒーハンター」のJosé.川島良彰さんと一緒に登場。

「今日は、めちゃくちゃスゴい人を連れてきました」と、川島さんの経歴や日頃の仕事ぶりを解説するとともに、石原さんが「世界一おいしい」と太鼓判を押す、川島さんがプロデュースするブランドのコーヒーを紹介。

このブランドのコーヒー豆は、畑の選別から始まり、すべての行程に徹底的にこだわり、シャンパンボトルに入れて販売しているといいます。

スタジオでは、このこだわりのコーヒーを、中居さんとゲスト全員でいただくことに。

「コーヒー豆はフルーツ」という川島さんの言葉通り、その芳醇(ほうじゅん)な香りと味わいをみんなで満喫しますが、そんななか、ある1人のゲストに何やら異変が…。

中居さんが、いたずらっ子のような笑顔でネタバラシをしたところで、実はドッキリが仕掛けられていたことが発覚します。

また、川島さんは、石原さんに対して「長い間ずっと言えなかった大事なこと」として、石原さんを30年間支え続けたあと、2019年にこの世を去ったマネジャー・三原栄子さんのエピソードを初告白。

生前は、愛情の深さゆえ、石原さんとケンカが絶えなかったという三原さんの、知られざる晩年の様子を川島さんが明かすと、石原さんは目に涙を浮かべながら、今は亡き三原さんとの思い出にふけります。