<菊池風磨 コメント>
――「SUBERUNA GP」はいかがでしたか?
今回は、相当体力を持っていかれましたね。足が言うことを聞かないです。コントロールできない。
それと、個人的に大変だったのが、マツダマン(『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』で松田元太が扮する“マッサマン専属お助けヒーロー”)ですね。
なぜか今回、マツダマンが僕の応援にかけつけてくれまして…(笑)。マツダマンは、テレビで見ていると面白いのですが、いざ目の前に現れて対峙してみると、非常に腹が立ってくるんですよね(笑)。
――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。
気がついたら勝手にエントリーされていたのですが、やるからにはしっかりやらないと、と思い直して本気で臨みました。
何よりも心がけたのは、汚れた姿を見せないということですね。ほかのプレーヤーの方々とは一味違う演技内容になっていると思うので、ぜひ、“かっこいい菊池”を見ていただけたらと存じます。
ただ、あまりにかっこいいので、僕のプレーだけ見ていたら、『SASUKE』と勘違いしてしまう人もいるんじゃないかな…という懸念もあります(笑)。