2026年10月31日、歌手でタレントの研ナオコさんが自身のインスタグラムを更新。
ハロウィンの仮装でディズニーヴィランズになりきった姿を公開し「すごい迫力」「完成度が高い」と多くの反響が寄せられています。
研ナオコ “完成度が高い”ハロウィン仮装姿に反響!
今回、ハロウィン当日の投稿で「Happy Halloween」とつづり、自身の仮装姿を公開した研さん。
その写真を見てみると、ディズニー映画『ヘラクレス』に登場するヴィラン「ハデス」にふんした姿で、グリーンの背景の空間にたたずむ研さんが写し出されています。
青い炎が立ち上るようなヘアスタイルやドクロがついた服など、見た目も本格的!
不敵な笑みを浮かべる研さんの様子から、すっかりヴィランになりきっているのがうかがえますね。
別のショットでは、『アラジン』に登場する「ジャファー」になりきった姿も披露。
頭にかぶった大きな帽子や黒と赤の布で作られたマントなどの衣装だけでなく、山のように大きく曲がった眉や顎の長いひげもしっかりと再現されていて、クオリティーの高さに驚くばかりです。
そんな本格的な仮装の裏側をおさめた動画では…
ジャファーの長いマントを両手で持ちながら左右に体を揺らす研さん。
ディズニーヴィランズの仮装に、ノリノリで取り組んでいる様子が伝わってきますが、ジャファーの姿になっていることも相まって、なんともシュールな光景が広がっています。
さらに研さんは、ディズニーヴィランズの中でも人気のあるキャラクターになりきった姿も公開しました。その写真を見てみると…
頭から角が2つ高く伸びているのが印象的な『眠れる森の美女』の「マレフィセント」にふんした研さんの姿が!
絶妙にカーブした角の形や眉、赤いリップなどのメイクも、まさにマレフィセントそのもの。
そして、研さんの顔はというと、どこか遠くを見つめているような なんとも言えない表情にも感じられ、見ていると思わず笑みがこぼれてしまう1枚です。
他にも、体を横向きにして右手を顎に添えた、魔女らしいポージングも披露。
紫と黒のワンピースにマントをまとった研さんの姿は、ダークな雰囲気をまといつつも、上品さも感じられる仮装ショットとなっています。
この投稿に「これぞ本気の仮装」「天才」「どのキャラもピッタリですね」「すごい迫力」「完成度が高い」「コスプレもメイクも突き抜けてくる研ナオコさんが大好きです」「ノリノリの研さん素敵すぎます!」「同じ人とは思えない 素敵」などのコメントが寄せられ、研さんの仮装姿に驚くファンが続出しています。
