昭和歌謡ポップスグループ・SHOW-WAの青山隼さんが、2026年10月7日までに自身のインスタグラムを更新。雰囲気ガラリなコーンロウ姿に大胆イメチェンしたショットを公開し、「誰かと思った」「度肝抜かれた」などと反響が寄せられています。
SHOW-WA 青山隼 雰囲気ガラリ!コーンロウ姿に「度肝抜かれた」
姉妹グループのMATSURIと共に、2025年の『輝く!日本レコード大賞』で新人賞を受賞したSHOW-WA。
そんなSHOW-WAの青山さんは、4日の投稿で「本日a-nation無事に終わりました」「人生はじめてのコーンロウ」と、出演したイベントで人生初のコーンロウ姿を披露したことを報告。
7日の投稿では「コーンロウ完成まで」とつづり、髪形を完成させていく様子を動画で公開しました。
動画は、髪の毛を細かくブロッキングしていくところからスタート。
そして、ジェル状のスタイリング剤を髪の毛になじませながら、キュッキュッと丁寧に編み込んでいきます。
この作業を頭全体に繰り返していくと、次第にスタイリッシュなコーンロウのシルエットが形作られていきます。
こうして完成したスタイルがこちら。
写真には、見事に編み込まれたコーンロウスタイルで、にっこりとほほ笑む青山さんの姿が収められています。タイトにまとまった毛流れがとてもスタイリッシュで、普段の柔らかな雰囲気から一変、クールで洗練された印象に。
続けて、後ろ姿を見てみると…
頭頂部からうなじにかけて、均等に整えられた編み込みが隙間なく並んでいて、見事な仕上がりとなっています。
青山さんのこの日の衣装は、黒いシャツに鮮やかな赤いロングジャケットを羽織り、黒いレザー調のパンツを合わせたエッジの効いたスタイル。ジャケットの肩元にあしらわれたシルバーのフリンジが、華やかさを一層引き立てており、タイトでシャープなコーンロウスタイルも相まって、まるでロックスターのような圧倒的な存在感を放っています。
さらに、ワイルドなヘアとド派手なステージ衣装という出で立ちでありながらも、クレープを持って笑顔を見せる、愛らしいギャップ感じる1枚も公開。クールなたたずまいとの絶妙なアンバランスさがなんともほほ笑ましく、思わずほっこりさせられるワンシーンとなっています。
今回のスタイルについて青山さんは、「メイク時に髭を剃っていてその時に「よし!編み込みしたい!」と思いメイクさんにお願いしてこうなりました」とちゃめっ気たっぷりにつづり、ファンに向けて「似合ってるかな?」と呼びかけています。
この投稿には「誰かと思った」「すごいイメチェン」「度肝抜かれた」「めっちゃ似合ってる」「ワイルドでかっこいい」などと反響が寄せられています。
