<CANDY TUNE コメント>

村川緋杏:テレビの歴史を築いてこられたレジェンドのみなさんの番組を、令和の今、小学校で披露することには大きな意味があると思います。その中に私たちも出演させていただけると聞いたときは、本当にうれしかったです。小学生のみなさんからたくさんのパワーをもらい、これからも頑張ろうと思えました。

桐原美月:メンバーみんなで小学校に来るのが初めてで、いつか学校でサプライズのようなことをしてみたいと思っていたので、夢がかなってうれしかったです。普段のライブでは、ファンのみなさんから声援をいただいていますが、今回は子どもたちのかわいらしい声を聞きながらパフォーマンスができて、たくさんのパワーをもらいました。

福山梨乃:私たちが登場したときに、小学生のみなさんが、『倍倍FIGHT!』の人だ!と喜んでくれたことが、とても印象に残っています。サビを一緒に口ずさんだり、完璧に踊ったりしてくれている子もいて、泣きそうになるくらいうれしかったです。世代を超えて愛されている『ドリフに大挑戦』を、今の小学生のみなさんと一緒に楽しめたことも、本当に貴重な経験になりました。

小川奈々子:親世代、そして私たちが生まれる前から続いている伝統的な番組に出演させていただけたことを、とても光栄に思います。学校を訪れることは、私たちの目標の一つでもあったので、このような形でかなえることができてうれしかったです。これからもCANDY TUNEらしく、みなさんに笑顔や元気を届けられるよう頑張りたいです。

南なつ:CANDY TUNEとして初めて出演させていただくということで、最初はとても緊張していました。でも、本番では共演者のみなさんが面白すぎて、素で大笑いしてしまった場面が何度もありました(笑)。小学生のみなさんの温かくてかわいらしい声援のおかげで、私たちらしく楽しむことができました。放送がとても楽しみです!

宮野静:小さいころ、父と一緒に番組を見ながら、「これはどういうコントなの?」と聞くと、父がいろいろと教えてくれました。ドリフは、家族みんなで笑顔になれる時間を作ってくれた存在です。そんな作品に大人になった自分が出演できて、本当にうれしかったです。まだ父には出演したことを伝えていないので、放送当日に一緒に見ながらサプライズで伝えたいです!

立花琴未:「ババンバ バンバンバン」や早口言葉など、以前から知っていたドリフの名物に挑戦できることがうれしくて、とても張りきりました!思わず、いろいろなダンスをしてしまうくらい楽しくて、青春時代に戻ったような、幸せな時間を過ごすことができました。

福山:今回、私たちCANDY TUNEもドリフのコントに挑戦させていただけたことを、とてもうれしく思います。私たちは普段から面白いことに挑戦するのが大好きなので、CANDY TUNEの姿を見て、クスッと笑ったり、少しでも元気になったりしていただけたらうれしいです!