ジョイマン・高木晋哉がウザ絡みにラップで応戦

高木さんが挑戦したのは、「イヤな絡みをしてくるカップルを黙らせる究極の一言」。

カップルから「一発屋!(韻を踏みながら)消えたんだ、五反田!」と絡まれた高木さんは、出待ちのファンの女性を守りながら、ガチラップで応戦しました。

♪消えた“やら”
死んだ“やら”
もう聞き飽きた“から”
そんな雑音聞くのに時間使う“なら”
まだ応援してくれた人に送りたいぜ一輪の“薔薇(ばら)”
お前には吸い“殻(がら)”!

見事に韻を踏んだラップを披露して、スタジオから大きな拍手が。

友近先生の講評:
薔薇からの派生がほしかった。「薔薇のトゲは、鼻のてっぺんにのせてサイ♪」ってね。(昔懐かしい遊び)、やらなかった?

先生が説明した遊びについて、キャスターアリタが「ちょっと、経験はなかったです」と反応するなど、スタジオは、やや置いていかれた様子でしたが、友近先生は「薔薇をここ(鼻)につけて、サイ♪とかユニコーン♪…やらなかったかー」と続け「(高木さんに)そういう、おちゃめな一面があってもよかった」とコメントしました。