<剛力彩芽 コメント>

縦型ドラマというまだ慣れない画角の中で、さらにはほぼ暗い画面の中で物語が進んでいく、という斬新さ。

新しいことにチャレンジできるというのは、本当にうれしいです!

作品の根底には、親が子を思う心、子が親を思う気持ち、愛する気持ち。

そんなやさしさと強さ、切なさが届くような作品になったのではないかと思います。