<白戸達也 コメント>

高校生の義理の娘がいるという立場に、自分だったらどう思うのだろうかと想像をめぐらせながら、役と向き合いはじめました。そして、実際に現場で蒼一朗を演じるなかで「ああ、もしかしたら、こんな気持ちなのかもしれない」と、新たに発見する瞬間が何度もありました。

『share』は「人を思うこと」がテーマの一つにある作品だと思います。ぜひ、ご覧ください!