1月13日(火)、『火曜は全力!華大さんと千鳥くん』が放送されます。今回は、ゲストに、大西流星(なにわ男子)さん、森香澄さんを迎え「スパイ7分の1」に挑戦。
博多華丸さん、博多大吉さん、千鳥(大悟さん、ノブさん)、山内健司(かまいたち)さんを含めた7人のうち1人は、事前にくじ引きで決定した“スパイ”で、ほかのメンバーにバレないようにゲームを失敗させようとします。
進行は、濱家隆一(かまいたち)さんが務めます。
大西流星「なにわ男子のメンバーがウソついていても気づけない」
ゲストの2人はスパイ企画に初挑戦。大西さんは「(なにわ男子の)メンバーがウソついてても、一切気づけない。大橋くんの話が8割ウソなんですけど...」と、スパイ見破りへの不安を語ると、森さんに対しては、濱家さんが「余裕でおじさまを手玉にとりそう」とあざといプレイに期待を寄せます。
両手に微弱な電流を流された状態でグラスを積み上げる「ビリビリシャンパンタワー」で、電流を流されたノブさんは「電気にノって!」と、ゾンビのような謎のダンスを披露。
一方、大西さんの「ぎゃあ~」というスタジオにひびき渡る叫び声には、ノブさんが「野鳥園みたいやった」とツッコミを入れます。さらに、森さんの怪しすぎる発言を大西さんが鋭く指摘し、スパイ探しは混沌とします。
「熱演キーワード」は、メンバーの1人が与えられたお題ワードを、指定されたシチュエーションに合わせて演じ、残りのメンバーが4択から正解を当てる演技力ゲーム。
大西さんがお題「おいで!」に挑戦すると、スタジオメンバーは「うわぁ~」と答えがわからず頭を悩ませます。映画への出演が控える大悟さんは、自身の演技後に思わず「スゴいな、ワシ」と自画自賛が止まらず。
そして、森さんが恋人への「ねぇ」というお題に挑戦するも、大西さんからまたも疑いの目が向けられ…。
新ゲーム「いろかたち伝達ゲーム」は、さまざまな色と形のマグネットを使ってお題の動物や果物などを表現。
最初にノブさんが挑戦しますが、時間制限に苦戦し、濱家さんから「顔がひねくれ上がっている」と指摘されるほどの苦悶(くもん)の表情を見せます。
大西さんは、お題を的確に表現するための、あと1色を入れられずに悔しがりますが、一方で森さんは天才的な表現力を見せ、スタジオから「おぉ~」と感嘆の声があがります。
スパイ容疑者が続出する”あざとい”ダマし合いの行方は!?
『火曜は全力!華大さんと千鳥くん』は、1月13日(火)22時15分より、カンテレ・フジテレビ系で放送されます。
