プロ野球チーム・横浜DeNAベイスターズの元選手で監督としても活躍した“ハマの番長”こと三浦大輔さん(52)が、2026年11月3日に自身のインスタグラムを更新。
自身の愛馬に乗ったツーショットを公開しました。

三浦大輔 愛馬の乗馬ショットに「カッコイイ」とファン絶賛!

三浦さんは、横浜DeNAベイスターズの選手として活躍し、2016年に現役を引退。その後、同チームの監督に就任しました。2024年には、球団生え抜きの監督としては初記録となる26年ぶり3度目の「日本一」に導き、翌年に監督を退任しています。

そんな三浦さんは今回の投稿で「JRA馬事公苑で第51回愛馬の日 伝統馬事芸能 甲冑競馬に出場したリーゼントシャルフに会ってきた!」とつづり、自身のトレードマークであるリーゼントヘアを名前に入れた愛馬との写真を公開しました。

三浦大輔 公式インスタグラムより

そこには、茶色と白色の毛が混ざった愛馬がばっちりカメラに顔を向ける隣で、ニッコリと笑顔を浮かべる三浦さんの姿が。

さらに、三浦さんが愛馬に乗ったツーショットも披露。その写真を見てみると…

三浦大輔 公式インスタグラムより

厩舎(きゅうしゃ)のそばと思われる場所で、愛馬の背中の上に乗った三浦さんが、手綱をギュッと持ちながら優しくほほ笑んでいる様子が写し出されています。

馬の様子はというと、口を大きく開け躍動感も抜群!なんともほほ笑ましいツーショットですね。
愛馬リーゼントシャルフは12歳ということで、三浦さんは「12歳になっても元気でした!ヨ・ロ・シ・ク!!」とふれ合ったときの様子を振り返っています。

この投稿に「お馬さん愛でる番長の優しいお顔大好き」「カッコイイ」「元気で何よりです 会えて良かったですね」「馬を大事にされてるんですね」「両方可愛すぎて」などのコメントが寄せられています。