株式会社イプロス
~登壇800回超のエバンジェリストが、フィジカルAIの基本から、製造現場での活用の第一歩までを解説。「イプロスAI-産業World 2026」(東京国際フォーラム)で特別講演~

最近よく耳にする「フィジカルAI」。言葉は知っていても、従来のAIやロボットと何が違うのか、製造現場をどう変えるのかは、まだよく分からないという方も多いのではないでしょうか。結局何ができるのか、自社では何から始めればよいのか。その答えを、基本から分かりやすく紹介する講演です。



セミナーの無料お申し込みはこちら
こうした背景を受け、株式会社イプロスは、2026年12月9日(水)~10日(木)に東京国際フォーラムで開催する「イプロスAI-産業World 2026」にて、株式会社ソラコム テクノロジー・エバンジェリスト 松下 享平氏による特別講演「いま知っておきたい『フィジカルAI』 ― 製造現場にもたらす変化と、活用への第一歩を紹介」を開催します。

本講演では、フィジカルAIの基本から、製造現場にもたらす変化や具体的な活用イメージまでを分かりやすく解説します。「結局何ができるのか」「自社では何から始めるべきか」を紐解き、今から取り組むための道しるべを示します。

◆セミナー概要



いま知っておきたい「フィジカルAI」 ― 製造現場にもたらす変化と、活用への第一歩を紹介◆講師:松下 享平 氏
株式会社ソラコム テクノロジー・エバンジェリスト
IoTの活用事例やデモを通じて、IoTの普及を推し進める講演や執筆を行う。Linuxサーバーメーカーにて情報システムやEC事業を経て、2015年にはIoTの事業開発をリードし、メガクラウドとの協業や、省電力通信による先駆的なIoT事例に関わる。2017年3月より現職。登壇回数は延べ800以上。共著に『IoTの知識地図』(技術評論社)など。
◆日時:2026年12月10日(木)9:30~10:10
◆会場:東京国際フォーラム(展示会場内 A会場)




セミナーの無料お申し込みはこちら

◆本講演の見どころ

◎最近よく耳にする「フィジカルAI」とは何か、基本から分かる
◎従来のAIやロボットと何が違うのかが分かる
◎フィジカルAIが製造現場にもたらす変化と、具体的な活用イメージがつかめる
◎「自社では何から始めるべきか」、取り組みの第一歩が見えてくる
◎登壇800回超、IoTの現場を知り尽くしたエバンジェリストの解説が聞ける

◆本講演はこんな方におすすめ

◎製造業の経営者・管理職の方
◎工場・生産現場のご担当者
◎AI・DX・IoTの推進を担当されている方
◎フィジカルAIという言葉は知っているが、中身はよく分からない方
◎自社でのAI活用を、何から始めるか考えたい方

◆「イプロスAI-産業World 2026」について

「製造・建設の現場を変える!明日から使えるAIが見つかる展示会」として、「第1回 製造業向け AI/DX展」「第1回 建設・建築業向け AI/DX展」と、特設「フィジカルAI/ロボットゾーン」を同時開催する大型イベントです。100社超のAI・DXソリューション企業による展示に加え、50講演超のセミナーを通じて、製造・建設の現場に固有の課題の解決策を提示します。
◆開催概要

会社概要

会社名:株式会社イプロス
代表者:代表取締役社長 佐藤 光之
所在地:〒105-0022 東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング21階
URL:https://marketing.ipros.jp/company/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ