アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、東北エリアで先行発売していたRTD※『アサヒGINONジンソーダ』を、8月25日から全国で発売します。
『アサヒGINONジンソーダ』は、柑橘の果皮を漬け込んで蒸溜したジンを使用した、無糖のジンソーダです。ジン特有の癖のある香味を抑え、ほのかな柑橘の香りとスッキリとした後味が特長です。食中酒として食事との相性が良いことを広告や店頭で引き続き訴求していきます。2026年3月から先行発売した東北エリアでは「スッキリ飲みやすくておいしい」など好評を得ており、「GINON」ブランドに「ジンソーダ」のフレーバーをラインアップに加えることで、需要が高まる「無糖」のRTDに新たな選択肢を提供します。
※「Ready to Drink」の略。購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイなどを指します


【商品概要】

「レモン」「グレープフルーツ」「ライム」「ジンソーダ」の6缶パックは、ブランドのCMキャラクターである吉岡里帆さんをあしらったパッケージで展開します。「無糖サワーは、ジンでうまくなる。」というメッセージを通じて、ブランドの認知拡大と飲用喚起を図ります。
参考:「アサヒGINON」ブランドサイト
https://www.asahibeer.co.jp/ginon/

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