手持ちのバッテリーを有効活用しながら、もしもの備えに

『チャリパワー』は使い慣れたバッテリーを使用するから、非常時でもスムーズに操作できます。本体はコンパクトで、避難時の持ち運びにも便利。
家電メーカーAreti.(本社:東京都中央区 以下アレティ)はキャンプギアブランド キャンキャンパーの公式サイトにて、電動アシスト自転車のバッテリーを緊急電源に変えるインバーター『チャリパワー(ivt2499)』の期間限定セールを6月12日(金)より実施いたします。
そのバッテリー、走るためだけに使っていませんか?

アシスト自転車が2台あれば、1台分のバッテリーを使い終わっても、充電時間を待たずに電力を継続して確保できます。
毎日の移動やサイクリングで使っている電動アシスト自転車のバッテリー。そのバッテリーが、停電時やキャンプで使える電源になることをご存じでしょうか。
電動アシスト自転車のバッテリーを電源に変える『チャリパワー』は、バッテリーを差し込むだけで、スマホやタブレット、小型家電への給電を可能にするインバーターです。USB-A×2口、USB-C(PD 60W)、ACコンセントを搭載し、最大500Wまで出力可能。今まで「走るためのもの」だったバッテリーに、新たな役割を与える自転車好き必見のアイテムです。
キャンプギアとしても優秀! 愛車のバッテリーでコーヒーも
キャンプや車中泊で活躍するポータブル電源。しかし、電動アシスト自転車ユーザーなら、すでに大容量バッテリーを持っているかもしれません。チャリパワーがあれば、そのバッテリーを活用してコーヒーメーカーや炊飯器など、500Wまでの家電が使用可能。

電源のないキャンプサイトや河原でのデイキャンプなど、さまざまなアウトドアシーンで活躍します。

ピクニックでチョコフォンデュ、車中泊やキャンプで調理、デバイスの充電もお手軽。
しかも、低騒音・燃料不要だから、発電機が使いにくい環境でも快適に利用でき、出張修理など企業でも活躍しています。
本体重量はわずか1.25kg。ギアを使いこなす楽しさを知る自転車・アウトドア愛好家にとって 「持っているものを最大限活用する」というロマンを実現するアイテムです。
防災性能と安全性を兼ね備えた新発想ギア

『チャリパワー』本体はコンパクトで軽量なため、自転車での避難時も、カゴにすっきり収まります。
『チャリパワー』に対応するのはヤマハ、ブリヂストン、パナソニック製の25.2~25.9V純正バッテリーです。これらのバッテリーにはBMS(バッテリーマネジメントシステム)が搭載されており、発熱リスクの軽減に配慮しています。

過充電や過放電を防ぎ、異常を感知すると自動で出力を停止します。
さらに出力安定テストや最大瞬間負荷試験(1000W・2秒間)を実施し、防災製品等推奨品認証も取得。
また、『チャリパワー』は災害時の電源確保術としてKBC九州朝日放送「みんなで防災2026」でも紹介いただきました。 日常では移動を、非常時には暮らしを支える。そんな電動アシスト自転車のバッテリーの新たな可能性を引き出すのが『チャリパワー』です。
アレティは台風や災害への備えとして、 “すでに持っているバッテリーを活かす”という新しい選択肢を提案します。

アシスト自転車ユーザーなら、お手持ちのバッテリーをそのまま活用可能。残量確認も簡単で、USB-A/USB-C対応によりスマートフォンの急速充電も可能。

電動アシスト自転車のバッテリーを使いながらAC100V/500Wを出力。
チャリパワー(ivt2499)
公式サイトでセールを実施中・防災製品等推奨品認証取得
・AC×1/USB-C(PD)×1/USB-A×2
・パナソニック、ヤマハ、ブリヂストンの25.2~25.9Vバッテリーに対応
・サイズ:W156×D221×H98mm
・500Wまで出力
通常販売価格¥17,800→今なら¥13,800
期間:6月12日(金)18:00~6月15日(月)18:00
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