SWITCHBOT株式会社
家庭用ロボットから玄関の見守り・ロックまで。SwitchBotの3製品が評価され、スマートホームの新しい利便性と安心を提案

IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイスNo.1ブランド(※2022年11月 家電Biz調べ )」のSWITCHBOT株式会社(本社 : 東京都渋谷区)は、株式会社ワン・パブリッシング「GetNavi」と、株式会社インプレス「家電 Watch」が共同開催する「家電大賞2025-2026」において、「マルチタスク家庭用ロボット K20+ Pro」がGetNavi賞、「スマートテレビドアホン」がセキュリティ家電 銀賞、「ドアロック Ultra 顔認証セット」がセキュリティ家電 銅賞を受賞したことをお知らせいたします。

なお、今回受賞した3製品はいずれも、現在実施中の新生活セールの対象製品です。



■ 受賞製品の詳細
今回の受賞は、家庭用ロボットによる新しい暮らしの提案から、玄関まわりの見守り・ロックまで、SwitchBotのスマートホーム製品が持つ利便性と新規性をご評価いただけたものと考えております。今後も暮らしにより深く寄り添い、毎日をより豊かにするスマートホーム体験をお届けできるよう努めてまいります。

【セキュリティ家電部門 銀賞】

スマートテレビドアホン
製品ページ:https://switchbot.vip/4uNPRsK



「家ならモニター、外ならスマホ」で来客対応ができる、SwitchBot初のスマートテレビドアホン。古いタイプのインターホンからでも工事不要で交換でき、家の中でも外出先でも、来訪者の確認と応答をスムーズに行えるのが特長です。人物検知機能搭載で防犯カメラとしても機能。見守り・通知・スマートロック連携までをひとつにつなぎ、玄関まわりの安心と利便性を大きく高めます。


昼も夜も、来訪者をしっかり確認スマホ画面からは300万画素の高解像度で映像が確認でき、来訪者の表情や玄関先の様子までくっきり確認可能。また、165°の広角レンズで、玄関前の広い範囲をカバー。2つのLEDライトを搭載しており、夜間でもフルカラーの映像を映すことができます。





モニター&スマホ
どちらでも来客対応家にいるときはモニター親機から、外出中はスマートフォンから、映像確認と双方向通話による来客対応が可能です。宅配便への応対や、留守中の訪問確認など、居場所に縛られず対応ができるため、日常の利便性が大きく向上します。



【セキュリティ家電部門 銅賞】

ドアロック Ultra 顔認証セット
製品ページ:https://switchbot.vip/4c9xTbZ



ロックUltraと顔認証パッドを組み合わせた、後付けタイプのスマートロックです。3D顔認証・指紋によるハンズフリー解錠に加え、交通系ICカードやパスワードによる解錠も可能で、利便性と防犯性を高次元で両立。さらに、後付け感を抑えたデザインや高速解錠、電池切れ対策まで組み込んだ、SwitchBotスマートロックシリーズのフラッグシップモデルです。


後付けで始める
顔認証スマートロック顔認証パッドは、SwitchBot全ロック製品と連携して顔認証解錠を実現するデバイスです。3D顔認証システムを採用し、赤外線ビームで顔の形状を立体的に捉えることで、写真や動画によるなりすましを防止。ドアの前で立ち止まるだけで解錠できる新たなスマートロック体験を提供します。





高速解錠と3重の給電設計で
毎日をより安心にモーター性能の向上とFastUnlock(TM)️システムにより、解錠時間を大幅に短縮。さらに、約1年※駆動するメインバッテリー、予備用のCR123A電池、そして残留電力を活用する微電流解錠機能という3重の給電システムを備え、電池切れによる閉め出しリスクの低減にも配慮しています。※実際の使用環境によって異なる場合があります。




【GetNavi賞】

マルチタスク家庭用ロボット K20+ Pro
製品ページ:https://switchbot.vip/4d34LFg



GetNavi編集長 和田史子氏コメント
単一デバイスを売り切るのではなく、エコシステムにデバイスを追加し相乗効果で利便性を高めていくのがスイッチボットの強み。そんな同ブランドにまたひとつ、個性的な家電が仲間入り。151製品がノミネートした今回の家電大賞において、振り切り度では群を抜いているのではないでしょうか。普及率がしばらく頭打ち状態にあったロボット掃除機に、“自律する運び屋”としての価値を付加。家庭用ロボットの新しい形を提示してくれました。
必要か…? という疑問が一瞬よぎるのは事実。でもなんだか面白い、この先“化ける”かもと期待させてくれる、昨今珍しい家電ではないでしょうか。

※出典:家電 Watch「GetNavi×家電 Watch PRESENTS 家電大賞2025-2026」特設ページより。
■新生活セール実施中
なお、今回受賞した3製品はいずれも、現在実施中の新生活セールの対象製品です。4月6日(月)までの期間限定で、特別価格にてご購入いただけます。

※割引率は四捨五入で計算しています。
※商品の在庫状況により、記載期間よりも早く終了する場合があります。
※本価格表はAmazon公式ストア掲載情報を基に作成しています。他のSwitchBot公式ストアでは、価格や各種条件が異なる場合があります。
■家電大賞2025-2026について
「家電大賞」は、モノ・トレンド情報誌「GetNavi」、そのウェブメディア「GetNavi web」、そして家電と暮らしの情報サイト「家電 Watch」が共同で開催する総合家電アワードです。一般投票によって受賞製品が決定されることから、実際のユーザーから高い支持を集めた製品が選ばれる、注目度の高い賞として広く認知されています。

家電大賞2025-2026 詳細ページ:https://kaden.watch.impress.co.jp/summary/kadentaisho2025/

【SwitchBotについて】



SwitchBotは、日本国内のユーザー数200万世帯・累計販売台数500万台を突破し、世界100以上の国と地域で展開するスマートホームブランド「SwitchBot」および、ロボティクスブランド群「OneRobotics」を展開するグローバル・ロボティクス・メーカーです。

「技術革新を通じて、家庭における人々の生活を、より豊かに、より快適にすること」をミッションに掲げ、ロボットが日々の身体的・精神的な負担を肩代わりする社会の実現を目指しています。

人の時間と心に「ゆとり」を創出し、本来大切にすべき人間らしい活動や、日々の楽しみ・感動に没頭できる毎日をテクノロジーで支えるべく、現在は以下の3つのブランドを展開しています。
- SwitchBot:家庭向けエンボディドAI・スマートホームロボット
- Acemate:スポーツ領域特化型ロボティクス
- ONERO:ヒューマノイドロボットおよびAIコア技術の開発

【会社概要】
会社名:SWITCHBOT株式会社
所在地:東京都渋谷区惠比寿1-21-17 Sreed EBISU+C 5F
代表取締役:コネリー・リー
公式サイト:https://www.switchbot.jp
X(旧 Twitter):https://twitter.com/SwitchBotJapan
Instagram:https://www.instagram.com/switchbotjapan
Facebook:https://www.facebook.com/switchbotjapan
LINE:https://page.line.me/?accountId=switchbot
YouTube:https://www.youtube.com/c/SwitchBotJapan
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ